中国GDP四半期3.2

このニュースについて海外ユーザーと思われる英語コメントをまとめました。
以下、海外の反応(引用翻訳元 reddit.、yahoo.com、dailymail

前期のマイナス7%から今期の3.2%成長とは勢いよく上昇したね。これは本当の数字なのか、それともCOVID19を克服して経済が回復したことを世界に示すための中国お得意の大本営発表なのか。



中国当局が真実を語るとは信じがたい。彼らは経済が活況を呈していると信じこませるように市民を洗脳しなければならない。



中国に支配されたフェイクマスコミが大喜び。



「本当にV字回復した。」中国にとっては、そういうことにするしかない。




以前にも言ったように中国の経済はすでに破滅的だ!嘘をつき続けることは出来ない!
「他の国はもっと悪いよね?」といった「そっちこそどうなんだ主義」の論点そらしをこのトピックで書くのはやめようね。
(※補足)そっちこそどうなんだ主義 - Wikipedia
そっちこそどうなんだ主義(英語: Whataboutism)は冷戦時期においてソビエト連邦(ソ連)が対西側諸国で使用したプロパガンダの手法。
ソ連が批判されたとき、その返事が「(西側諸国における事件を挙げて)~こそどうなんだ?」(英: What about...)になることから名づけられた。いわゆるお前だって論法、つまり相手の論点に直接反論せず、相手の言動が主張と矛盾していると指摘して相手の論点の信用をなくそうとする論理的誤謬の一種である。



アメリカのGDPが今四半期にも縮小することを考えると、中国が世界一の四半期GDPになるかもしれない。そうなれば1840年以来初めてだ。



中国発のデータや発言を誰が信じるのか。



もう勘弁してほしい。経済アナリストも中国の数字を真実とは思っていない。中国は自分たちの利益のために数字を改ざんしてきた長い歴史を持っている。



当然中国はすでに回復は可能だ、彼らはウイルスを解き放つ前に自国民の治療を始めていたのだから。
このウイルスは、世界的な文化戦争と同時に、西洋文明に対して解き放ったのは偶然ではない。西欧世界全体に不安と社会的破壊をもたらすために、よく計画された社会的な計画で行われている。 ↑10 ↓11


└ 負け犬の狂った考え方。 ↑2 ↓3



「中国恐怖症」の連中たちの精神状態が本当に心配だ。そいつらの頭の中で描いていたような、このパンデミックが「中国版チェルノブイリ」が実現せず、今でも中国が何でもやりたい放題やっていると思いこんでいる。中国は経済的にプラス成長を記録した唯一の主要国になるだろうし、この混乱を利用して香港での乱暴な暴動を和らげた。アメリカの封じ込め策はどれもうまくいっていないようだ。中国恐怖症派は、これらのことは全部不公平と思い込むしか無いし、このままではそいつらは怒りのあまり窒息して死んでしまうだろう。 中国(プロフィールに記載)



その数字はどこから出てくるのだろう。





中国製をすべてボイコットしよう。



中国が第三次世界大戦に勝利して、西側諸国は経済が崩壊したのか。



愚か者だけが中国の数字を信じる。



中国はこれから何年もの間、世界の他の国々に賠償を払わなければならない。



くまのプーさん大統領は、中国の経済を未知のレベルに引き上げられるのだろうか。香港は自由になるのだろうか。


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カテゴリ:政治、国際関係 社会