中国GDPマイナス6.8
via twitter.com/nikkei

このニュースについて海外ユーザーと思われる英語コメントをまとめたのでご覧ください。(引用翻訳元 facebook、reddit

以下、海外の反応


当然の結果。(※同じようなコメント多数)



おめでとう。



COVID-19が大流行してから最高のニュース。まあ当然のこと! 香港




想定の範囲内ではかなり良い結果。



ロックダウンしてマイナス6.8は驚異的。



この結果でさえ、疑ってかからなければいけない。



中国人5億人がロックダウンしたのに、わずか6.8%? 中国共産党の数字を信頼してはいけない。おそらく2倍悪い。(※「いいね」を一番集めた高評価コメント)

↑ パンデミック前の成長率がプラス6%くらいだから倍と考えてもいいね。

↑ ロックダウンしたのは5億人よりももっと多いよ。それと「パンデミック前の成長率がプラス6%くらい」というのもプロパガンダだ。 台湾



すべて計算済み、他国と比較すれば小さな損失ということにされる。 アメリカ



きっと、ここから徐々に改善していくことにされるんだろうね。



この恐ろしい発表の中で良いことがあるとすれば、「中国製」ラベルが流行遅れになったこと。 アメリカ



これは、中国が他の国と同様、犠牲者が巨大だという何よりの証拠。 台湾



待って待って、中国の発表が終わって、今後、君達の国の数字がどうなってしまうのか気をつけよう。 ポーランド



どこの国も同じように続いていくだろう。ほとんどの国の経済は歴史的な数字を経験することになる。



この数字はそれほど悪くないけど急激なリバウンドを見せているね。西側諸国だけでも(4月から6月の)第2四半期に同じような数字で抑えられれば、全体としてはまあまあの年になるかな・・・



トランプの開放経済政策と中国の悪いデータによって、明日の株式市場はとても混乱するでしょう。



映画「華麗なる大逆転」!
『マネー・ショート 華麗なる大逆転』は、2015年にアメリカ合衆国で公開されたドラマ映画である。監督はアダム・マッケイ、主演はクリスチャン・ベールが務める。本作はマイケル・ルイスのノンフィクション『世紀の空売り 世界経済の破綻に賭けた男たち』を原作としている。マネー・ショート 華麗なる大逆転 - Wikipedia



21世紀の最初の大きな転換点へようこそ。10年後は、世界が大きく違う姿になっていくだろうね。



今回の実際の数字はどのくらいなんだろう。


翻訳コメントは以上です。記事内容が「よかった 役に立った」と思われたらブログランキングの投票をしてもらえると励みになります(→リンククリックで投票完了← 1日1票反映)
カテゴリ:社会 政治、国際関係