このニュースについて海外ユーザーと思われる英語コメントをまとめたのでご覧ください。(引用翻訳元 dailymail
カルロス・ゴーン

以下、海外の反応


それで、ミスター・ビーンはどこに行ってしまったの。 イギリス



この男はもはやギャングだ。国の恥晒しになって恥ずかしい。 フランス



おそらく、現地の有力者も逃亡するためにグルになっている。 ウズベキスタン




頑張ってレバノンで彼を見つけてください。 イギリス



なぜ彼の逃亡に手を貸す人がいるんだろう。 アメリカ



彼は不当に扱われ、今まで逃げる機会がなかった。今回は絶好の頃合いだったね。逃げろカルロスゴーン!! アメリカ



日本はレバノンとの犯罪人引渡し条約はあるのかな。 アメリカ

↑ 無いね。たとえ悪徳政治家であっても。 オーストラリア



ゴーンは、他人の罪をかぶったお人好しだった。 アメリカ



日本には残忍な刑事制度がある。私は彼を責めないよ。 オーストラリア



この男がいなければ、日産とルノーは終わっていたんだよ。 イギリス



これが逃亡かどうかに関係なく、私ならパンを盗んで家族を養えるなら全力で法を無視する。 イギリス

↑ まあ、それが正しいね。 アメリカ



ずる賢い顔をしている。 オーストラリア



非常に危険な男。彼の顔には罪悪感が出ている。 イギリス



彼はもはや1960年代くらいのジェームス・ボンドの悪役のようにしか見えない。 フランス



彼はレバノン政府の新しいスタッフに加わるかもしれない。そうなれば彼は外交特権を得るだろう。 イギリス



有罪判決率が100%に近い日本のような国には法の正義などない。 アメリカ



彼は日本人によってスケープゴートにされた。 イギリス



風と共に去りぬ(Gone with the wind) イギリス




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カテゴリ:社会 日本・日本人に関係する話題