海外の反応

主に日本・日本人に対する海外のコメントや評価をまとめています。 MLB、フィギュアスケート、ボクシングなどスポーツを多めに取り上げています。


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欧州の反応

海外「グループHは楽」ロシアW杯の組み合わせが決定 日本はポーランド、コロンビア、セネガルと同組

2018年にロシアで開催されるサッカーW杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が12月1日に行われ、日本はグループHに入り、ポーランド、セネガル、コロンビアと同組になりました。日本は来年6月19日の初戦でコロンビア、6月24日の第2戦でセネガル、6月28日の最終戦でポーランドと対戦します。

グループHを中心に海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。グループHを突破した場合にベルギー、パナマ、チュニジア、イングランドのいるG組を突破したチームと対戦するため、イングランドファンからのコメントも多めになっています。
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ヘンリー王子、黒人の母を持ち離婚歴のあるメーガン・マークルさんと婚約、英国民らが祝福し残念がる女性も【海外の反応】

【11月28日 AFP】英国のヘンリー王子(Prince Harry)は27日、米女優メーガン・マークル(Meghan Markle)さんとの婚約発表後、初めて2人そろって公の場に姿を現し、マークルさんとは「初めて出会ったとき」に恋に落ちたと語った。
~中略~
 婚約指輪にあしらわれているダイヤには、王子が何度も訪れているボツワナで採れたものが1つ、また故ダイアナ元皇太子妃(Princess Diana)が所有していたものが2つ含まれている。

 白人の父親と黒人の母親を持つマークルさんは離婚歴があり、また女性の権利推進者としても知られており、英国王室には異例の人物。(以下省略)(c)AFP
ヘンリー王子、マークルさんに「一目ぼれ」 婚約指輪に母のダイヤ


海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
メーガン・マークルさんは英国王室には異例の人物ですが好意的なコメントが多く寄せられていました。ほとんどのコメントを英王室公式フェイスブックから抽出したからかもしれません。
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ラグビー日本代表、敵地で強豪フランスに引き分けドロー、フランス人も日本を称える【海外の反応】

ラグビー日本代表は11月25日(日本時間26日)、敵地でフランス代表と対戦し23-23で引き分けました。フランスは現在世界ランキング8位で、過去ワールドカップ準優勝3回の実績を誇る強豪です。日本は過去9戦フランスと戦って全敗していました。

後述で、この試合を見たフランス人のコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。引き分けだったものの試合内容は日本が明らかに上回っており、フランス人からも日本を賞賛してるコメントが多く寄せられていました。

■試合内容
日本は前半4分、相手の反則からSO田村がPGを決め、3点を先制。同13分にフランスにPGを決められたが、試合を優位に進めた。

日本は同26分、HO堀江がゴールライン左隅にトライを奪い、ガッツポーズ。8-3とした。世界ランキングでは日本の11位を上回る8位のフランス。前半29分にPGを決める。さらに39分にもトライを決め、コンバージョンも成功。日本は前半を8-13で折り返した。

 日本は後半1分、自陣から攻め、最後はゴールライン左中間へ走りこんだCTBラファエラが同点トライ。田村がコンバージョンを決め、15-13と逆転した。同8分、フランスはトライを決め、コンバージョンも成功。日本は同23分、田村がPGを決め、18-20とした。同27分にフランスがPGを決め、再び5点差となった。

 日本は後半32分、ゴールラインでの密集からPRヴァル アサエリ愛がトライを奪い、同点。田村はコンバージョンを失敗したが、敵地は思わぬ展開に静まり返った。その後も日本はボールを支配。歴史的勝利は奪えなかったが、大善戦だった。
ジョセフJは大善戦ドロー 格上フランス相手に23-23 - ラグビー - SANSPO.COM(サンスポ)

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ウサイン・ボルト ラストランで棄権、世界が賞賛も一部から「嘘」の声も 世界陸上400mリレー

英ロンドンで開催されている陸上の世界選手権第9日は12日、男子400メートルリレー決勝を英国が制した。現役最後のレースでジャマイカのアンカーを務めたウサイン・ボルトは脚を痛め、途中で棄権した。

ボルトは第3走者からバトンを受け取った後、数歩走ったところで左脚を抱え、地面に倒れた。

レースは英国が37秒47で金メダルを獲得。5日に男子100メートルで優勝したジャスティン・ガトリンらを擁する米国チームが0秒05差で銀だった。日本が銅を取った。

ボルトは100メートル決勝でガトリンと米国のコールマンに敗れ、3位に終わっていた。

ジャマイカのチームメイト、ジュリアン・フォルテはボルトの故障について「本人から具体的には聞いていないが、肉離れかけいれんのように見えた」「何度も謝っていたが、私たちからは謝る必要などないと伝えた」と語った。チーム・ドクターは「左もも裏のけいれん」との見方を示した。
CNN.co.jp : ボルト、現役最終のレースは途中棄権 日本3位に 世界陸上400mリレー

このニュースについて海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
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アーセナルが中国で食中毒か

中国で開催中のインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)に参加しているアーセナルが食中毒の被害にあったようだ。19日に英紙『デイリー・スター』が報じている。

 現地時間19日にアーセナルはバイエルン・ミュンヘンと対戦しPK戦の末に勝利した。しかし、この試合でペア・メルテザッカーは欠場している。同紙によると、食中毒による体調不良が原因とのこと。メルテザッカーの他に、オリビエ・ジルーやセアド・コラシナツ、セオ・ウォルコットやアーロン・ラムジーが食中毒の被害にあっていたようだ。
以下省略、全文は引用元参照(アーセナル、中国で集団食中毒に! ジルーやメルテザッカーなど合計5人が被害 (フットボールチャンネル) - Yahoo!ニュース

このニュースについて海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
コメントを探す際に、たまたまケニア系のフェイスブックページが検索にひっかかったので、アフリカ人のコメントも多めに含まれています。
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目の中からコンタクトレンズ27枚が見つかり世界が驚く、イギリス高齢女性が重ねて装着

英バーミンガム近郊にあるソリフル病院(Solihull Hospital)を67歳女性が白内障手術を受けるために訪れた。眼科専門研修医のルパル・モリヤリアさん(Rupal Morjaria)が、手術前の女性の眼の状態をチェックしている際に青っぽい塊を見つけた。取り出してみると、なんと17枚の古いコンタクトレンズが重なりあった異物と判明した。

それだけではなく同じ眼からさらに10枚のコンタクトレンズが取り出された。なんと女性は使用したコンタクトレンズを装着したまま忘れてしまい、それが幾度となく繰り返され27枚ものコンタクトレンズを放置していたのである。
女性は「コンタクトレンズが眼の中に残っているなんて知らなかった。眼の不快感はドライアイと歳のせいだとばかり思っていました」と話している。
~中略~
女性は過去35年間コンタクトレンズを使用し続けてきたが、一度も定期検査を受けたことが無かったという。今回の事態に動揺した女性だが、コンタクトレンズを取り出してから2週間経った頃には眼がとても快適に感じると周囲に話しているそうだ。
(全文は引用元参照英女性の眼球から27枚の古いコンタクトレンズ 使用を忘れ幾度となく装着 - ライブドアニュース
さらにCNNの報道から補足すると、使用していたのは毎月交換の使い捨てタイプのソフトコンタクトレンズで、目に残っているレンズがどの程度古いのかは不明とのことです。また多重に装着したのは右目だけで、左目は誤った装着はしておらず正常とのことです。(情報元 - CNN.com(英語)

海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
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サンウルブズ、最終戦で強豪ブルーズに大差で勝利、世界から驚きの声

7月15日、東京・秩父宮ラグビー場で行われた2017年スーパーラグビー最終戦で、サンウルブズはブルーズ(ニュージーランド)と対戦し、48-21で大差で勝利しました。

公式ハイライト映像

対戦相手のブルーズはスーパーラグビー優勝3回の実績を持ち、今季は僅差の負けが多く7勝6敗とふるわなかったものの強豪チームと言っていいと思います。ブルーズにとっては今季最大得失点差での敗戦を喫したこともあり、海外からは番狂わせとして注目されています。コメントの一部を翻訳してまとめたのでご覧ください。
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ウィンブルドンで「テニスに飽きた」と発言した選手が罰金とスポンサー解除に

男子テニスのバーナード・トミック(24、オーストラリア)がウィンブルドンでの1回戦敗退後に「正直に言うと、試合中に少し飽きてしまった」などと問題発言し、国際テニス連盟から1万1600英ポンド(約170万円)の罰金処分を科された。豪州のヘラルド・サン紙電子版などが伝えた。(以下省略、全文は引用元参照 全英で「テニスに飽きた」と失言のトミックが170万円罰金とスポンサー解除 (THE PAGE) - Yahoo!ニュース

このニュースについて海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
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村田諒太まさかの判定負け、エンダム側のフランスも「判定がおかしい」「村田圧勝」の声

プロボクシングのトリプル世界戦が東京・有明コロシアムで行われ、WBA世界ミドル級王座決定12回戦は12年ロンドン五輪同級金メダリストで同級2位の村田諒太(31=帝拳)が、同級1位のアッサン・エンダム(33=フランス)からダウンを奪うも、1―2の12回判定で敗れ、世界初挑戦での王座戴冠はならなかった。

 村田は4回、カウンターの右ストレートでダウンを奪ったものの、手数が少なかったのが影響したのか届かなかった。ジャッジ3人の採点は111―116、112―115、117―110だった。村田諒太、ダウン奪うも判定負け 世界初挑戦での王座戴冠ならず - ライブドアニュース



急遽、試合を見たと思われる海外ユーザーの反応を調べてみました。今のところコメントしているのは中継されていたフランス人か、一部の熱心なボクシングファンだけです。最初の翻訳コメントは少ないですが徐々に追加していくのでご了承願います。
追記、村田支持のコメントだけを抜き出しているわけではありません。私が探した限りでは、「試合を見たがエンダムが勝っていた」といった海外ユーザーのコメントは見つかりませんでした。
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「愛は奇跡を生む」難病で10年以上歩けなかった女性が結婚式で歩けるようになるまで

決して再び歩くことはできないと言われた障害を持った女性が、婚約者の力を借りて再び歩き出すことができたという奇跡が感動を呼んでいます。

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via Blog – JayTay.co.uk

イギリス人女性ジェシカ・テーラー(Jessica Taylor)さんは、11年前の14歳の時に筋麻痺脳症(ME)と診断されました。1年後には学校に通えなくなるほど重症化して歩けなくなってしまい、それ以降、ほとんどの時間をベッドや車いすで過ごすようになりました。特に最初の4年間はショックを受けて何も食べることができない状態になり病院に入院していたそうです。

19歳の時に改めて医師から、もう二度と歩けないことを告げられました。骨年齢がすでに100歳に達していたとのことです。
しかし、共通の友人からの紹介で知り合った1つ年下の男性サミュエル(Samuel Bearman)さんと出会って運命が変わります。サミュエルさんがジェシカさんのもとへ通っているうちに、二人は友人となり、そして恋に落ちました。
BeFunky-Collage
via Blog – JayTay.co.uk
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