海外の反応

主に日本・日本人に対する海外のコメントや評価をまとめています。 MLB、フィギュアスケート、ボクシングなどスポーツも積極的に取り上げています。


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大谷翔平

エンゼルス大谷翔平、最速100マイルの力投でメジャー初登板初勝利(MLBファンの反応)

大谷翔平投手デビュー
エンゼルスの大谷翔平投手が、4月1日(日本時間2日)、敵地のアスレチックス戦に先発登板し、6回を投げ3安打3失点、1四球、6三振の内容で初登板初勝利を挙げました。後述でSNS等に寄せられたMLBファンのコメントを翻訳してまとめたのでそちらもご覧ください。

MLB公式ハイライト映像(4分44秒)
1回、先頭のセミエンに対し初球は155キロ、ど真ん中のストレート。4球目141キロのスプリットで空振り三振に仕留めた。
 2番ローリーは158キロ直球で捕邪飛。3番オルソンへの初球は160キロをマーク。143キロのスプリットで空振り三振に仕留め3者凡退。完璧な立ち上がりを見せた。
 しかし2回、1死から連打されると7番チャプマンにスライダーを打たれ左中間へ3ランを被弾。2-3と逆転された。
 3回は3者凡退。4回は四球を出したが無失点。5回表に味方が2点を挙げ4-3と再逆転した。5回は3者凡退。6回も3者凡退に抑えベンチに戻るとチームメートからハグされるなど祝福された。
(ソース大谷160キロ白星デビュー 3ラン被弾も6回6K - MLB : 日刊スポーツ
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大谷翔平MLB開幕戦で初ヒット、エンゼルスファンと米メディアの反応

「大谷が最初の試験をクリア」/米メディア (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
<アスレチックス6-5エンゼルス>◇29日(日本時間30日)◇オークランドコロシアム 3/31(土) 8:11配信
大谷翔平初打席 価値ある「1」をしるした。エンゼルス大谷翔平投手(23)が、敵地で行われたアスレチックスとの開幕戦に「8番指名打者(DH)」でメジャーデビュー。2回の初打席で初球を捉え、右前に初安打を放った。伝説の名選手ベーブ・ルース以来となる本格的な「二刀流」挑戦の第1歩を打者として迎えた。試合は延長11回にサヨナラ負けを喫したが、記念すべき1試合目は5打数1安打、1三振だった。【オークランド(米カリフォルニア州)=本間翼、斎藤庸裕】

<米メディアの反応>

 ◆ヤフースポーツ 「大谷の“壮大な実験”が始まった」と記事を掲載。「打席で防戦的で、打者有利のカウントでも慎重なスイング」などと指摘。

 ◆ESPN 「打球を転がそうとしているように見えた」。

 ◆FOXスポーツ 殿堂入りした名打者で解説者のフランク・トーマス氏が「23歳の選手に期待がかかりすぎ。慣れるまで時間が必要。光るものはあった」。

 ◆OC・レジスター紙 「大谷が最初の試験をクリア」との見出しで報道。「1球目でエ軍の期待に応えた」と伝えた。

 ◆サンフランシスコ・クロニクル紙 「大谷がこういう球を好んでいることをア軍は覚えておかないといけない」。

 ◆ロサンゼルス・タイムズ紙 「誰も予想できない世界への第1歩を踏み出した」。
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大谷翔平が打者10割デビュー、初安打など3打席全出塁【MLBファンの反応】

大谷の打者デビュー 現地メディアもトップ扱い「日本のベーブ・ルース」― スポニチ

エンゼルスの大谷翔平(23)が26日(日本時間27日)に行われたパドレスとのオープン戦で打者デビュー。「2番・指名打者」で先発出場し、5回の第3打席で中前適時打を放った。

 初回と3回の打席ではともに四球を選んだ大谷。迎えた5回に快音を響かせ、1死二塁の場面で右腕マリオットが投じた初球をセンター前へと運んだ。その後に代走が送られ、この日は1安打2四球。24日のブルワーズ戦では投手として先発登板し、1回途中、2失点という内容だったが、中1日で臨んだ“打者・大谷”はしっかりと結果を残した。

 今季に投手で2桁勝利、打者で2桁本塁打なら1908年のベーブ・ルース以来、メジャー史上2人目という快挙。それ故に大谷が挑戦する投手と打者の二刀流は現地でも「日本のベーブ・ルース」と報じられ、大きな注目を集めている、

打者デビュー大谷翔平
via twitter.com/angels_fanly/
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大谷翔平に右ひじ靭帯損傷疑惑が報じられる【MLBファンの反応】

後述でMLBファンのコメントを翻訳してまとめたのでそちらもご覧ください。
2017年12月14日6時0分 スポーツ報知
大谷翔平投手(23)について、米ヤフースポーツが衝撃的なニュースを報じた。「右肘の内側側副じん帯を損傷していた」というのだ。10月に自身から採取した血小板を使って修復を図る「PRP注射」による治療を受け、症状は最も軽度とした。

 前日に、米スポーツ・イラストレイテッド誌(電子版)が、10月にPRP注射を受けたと報じていた。代理人のバレロ氏は、交渉中に各球団に予防的な措置として、この治療を受けたと説明していた。ただ、エ軍のエプラーGMは「翔平は精密な身体検査を受けている。深刻な外傷は見つかっていない」と強調。地元メディアに対しても「MRIでは(じん帯損傷の)兆候はない」と話している。
(引用元 大谷、右肘じん帯損傷していた? 米で衝撃報道 エ軍GMは「MRIで兆候ない」 : スポーツ報知
大谷翔平選手(23)の診断結果が報道機関に漏れて記事化されたことを受け、大リーグ機構が球団関係者の調査に乗り出すと14日、スポーツ専門局ESPN(電子版)が報じた。大谷とは計7球団が交渉。交渉の過程で各球団に診断結果が提示されていたという。
(引用元 【MLB】大谷翔平報道で大リーグ機構調査へ 右肘診断結果の情報漏えい - 産経ニュース
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大谷翔平のエンゼルス入団会見を見たMLBファンの反応、アンチからのコメントも多数寄せられる

エンゼルス入りを決めた大谷翔平投手が12月9日(日本時間10日)、本拠地エンゼルスタジアム前で入団会見を行いました。会見の模様は一般公開されて会場には多くのエンゼルスファンが集まりました。

後述で入団会見の映像を見たMLBファンのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
当初は、エンゼルスファンのコメントを中心にと思ったのですが、会場とは違ってネット上のコメント欄では量的にも不足しておりアンチ・ヘイターのコメントのほうが優勢だったために諦めました。妬み僻みのコメントも多数含まれているので予めご了承ください。

映像

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大谷翔平が過去にうけたMLBインタビュー映像がプチ人気、謙虚な人柄に惚れ込む米国人が続出

大谷翔平が2017年2月に、MLB公式サイトのコラムニストを務めるジョン・ポール・モロシ氏からインタビューを受けた時の映像が12月1日に公開され話題になっていました。



映像を見たMLBファンのコメントを翻訳してまとめました。
以下、海外の反応(大半はエンゼルスに決まる前のコメントです)
(コメント翻訳元youtube1youtube2

彼の魅力は、選手としての能力だけでなく態度が素晴らしいということ。自惚れがなくてとても好感が持てる。



アメリカ人のベースボールファンとして大谷のファンとして、このインタビューを見ていたら、さらに彼の熱狂的なファンになった。



謙虚な男だ。

↑ うん、彼は日本の中でも特別に謙虚だ。



彼を支持する。新しいベーブ・ルースを迎えられる素晴らしい日が来るまで準備しましょう。
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大谷翔平エンゼルス入り決定【海外の反応】

後述で海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでそちらもご覧ください。
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ヤンキースなどが大谷翔平サイドから「お断り」MLBファン騒然【ヤンキースファンの反応】

ヤンキース大谷競争脱落に「除外された。驚きだ」 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
12/4(月) 14:41配信
ポスティングシステムでメジャー移籍を目指す大谷翔平投手(23)の争奪戦が加熱する中、本命視されたヤンキースが書類審査を終えた段階で脱落した。ヤンキースのブライアン・キャッシュマンGM(50)が3日(日本時間4日)、ニューヨークの地元メディアに明らかにした。

【MLB】大谷争奪戦はマリナーズ有力か、各球団GMが本命視 カブスら5球団も面談へ (Full-Count) - Yahoo!ニュース
大谷サイドから断られたヤンキースのブライアン・キャッシュマンGMは大谷サイドの要望を「西海岸」「ニューヨークよりも市場規模の小さな球団」と明かしていた。
~中略~
 ヤンキースのみならず、レッドソックス、ツインズ、メッツ、アスレチックス、ブルージェイズ、パイレーツ、ブルワーズ、ダイヤモンドバックス、レイズ、カージナルス、ホワイトソックス、ブレーブス、ナショナルズは、すでに大谷サイドから面談の招待を断られたと報じられている大争奪戦。

今回のニュースについて、ヤンキースファンのコメントを中心に翻訳してまとめたのでご覧ください。「がっかり」「失望」「残念」といったコメントが多く見られましたが、手厳しいファンが多い割には嫌悪感を伴うものは少なめで、活躍を期待するようなコメントも多く見られました。
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大谷翔平は騒ぐほどの実力なのか、ヤンキースファンの間で最悪のシナリオを含めて話題に【海外の反応】

12月1日から大谷翔平とメジャーリーグ球団との契約交渉が解禁になりました。
契約先としてニューヨーク・ヤンキースも有力視されています。

数日前に、ヤンキースファンが「大谷翔平はグッドなのか?」と題したスレッドを掲示板サイトredditに立てていました。一部のコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
過去ヤンキースは、全く活躍できなかった井川慶のトラウマがあるなど、日本人投手に対して不安になる傾向が多いようで「最悪を想定した」ものを含めてコメントが寄せられていました。
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【韓国の反応】大谷翔平が「4番・投手」で圧巻の完封、日本ハム最後の登板を飾る

後述で韓国人ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでそちらもご覧ください。韓国の反応となると嫌がる人もいると思いますが、アメリカ人の反応からまとめようとしても、この試合について語っているコメントが乏しく米国ベースで記事にするのは困難だったのでご理解ください。
2017年10月4日 20時34分 スポニチアネックス
◇パ・リーグ 日本ハム3―0オリックス(2017年10月4日 札幌ドーム)

 日本ハムの大谷翔平投手(23)が4日、札幌ドームで行われた本拠地最終戦のオリックス戦に「4番・投手」で先発し、2安打、10奪三振で今季初完投初完封となる3勝目(2敗)を挙げた。打っても4回に中前打を放ち、先制のホームを踏んで投打で活躍。これが今季ラスト登板となることが濃厚で、今オフにポスティングシステムで大リーグ移籍の意思を固めている右腕にとって、日本のファンに別れを告げる“さよなら登板”となった。
大谷翔平が日本ラスト登板で完封勝利 66年ぶり「4番・投手」で活躍 - ライブドアニュース
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