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ボクシング

井上尚弥がリカルド・ロドリゲスに完勝、海外から「強すぎる」と熱いコメントが寄せられる

WBO世界スーパーフライ級王者井上尚弥(24=大橋)が、挑戦者の同級2位リカルド・ロドリゲス(米国)を3回TKOで破り5度目の防衛を果たした。

 井上は序盤から効果的にダメージを与える。2回途中、井上はサウスポースタイルにチェンジし、左ストレートを相手顔面にヒットさせる。3回残り2分23秒、井上は左フックで1度目ダウンを奪う。残り2分01秒、左フックをあごにヒットさせ2度目のダウン。レフェリーストップとなり3回TKOで勝利した。 ~以下省略 井上尚弥V5、圧巻TKO「視野広げ」階級上げ示唆 - ボクシング : 日刊スポーツ

この試合について、海外メディアの評価や、動画などを見た海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
井上の圧勝劇を称賛する声はもちろんのこと、今後、誰と対戦するかについてもボクシングファンの間で夢のように語られて盛り上がっていました。
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村田諒太まさかの判定負け、エンダム側のフランスも「判定がおかしい」「村田圧勝」の声

プロボクシングのトリプル世界戦が東京・有明コロシアムで行われ、WBA世界ミドル級王座決定12回戦は12年ロンドン五輪同級金メダリストで同級2位の村田諒太(31=帝拳)が、同級1位のアッサン・エンダム(33=フランス)からダウンを奪うも、1―2の12回判定で敗れ、世界初挑戦での王座戴冠はならなかった。

 村田は4回、カウンターの右ストレートでダウンを奪ったものの、手数が少なかったのが影響したのか届かなかった。ジャッジ3人の採点は111―116、112―115、117―110だった。村田諒太、ダウン奪うも判定負け 世界初挑戦での王座戴冠ならず - ライブドアニュース



急遽、試合を見たと思われる海外ユーザーの反応を調べてみました。今のところコメントしているのは中継されていたフランス人か、一部の熱心なボクシングファンだけです。最初の翻訳コメントは少ないですが徐々に追加していくのでご了承願います。
追記、村田支持のコメントだけを抜き出しているわけではありません。私が探した限りでは、「試合を見たがエンダムが勝っていた」といった海外ユーザーのコメントは見つかりませんでした。
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村田諒太の対戦相手アッサン・エンダム、海外から「顎が弱い」の評価が続出

5月20日に行われるボクシングWBA世界ミドル級王座決定戦で、村田諒太と対戦するアッサン・エンダムが、どのような特徴を持った選手なのか、過去の試合を見た海外の詳しいボクシングファンが様々なコメントをしていました。試合展開を予想する際に参考になりそうなコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。

時系列の違うものから引っ張ってきているので判りにくい面もあるかと思いますが、次の2点を念頭において読むとわかりやすいと思います。

・アッサン・エンダムは過去のプロ戦績で2敗しています。どちらも世界戦で、それぞれダウンを6度(対ピーター・クイリン)と4度(対デビッド・レミュー)奪われたもののKO負けは免れています。

・アッサン・エンダムはプロの世界チャンピオンになった経験があるにも関わらず、2016年のリオデジャネイロオリンピックに出場するためアマチュアボクシングも兼任した珍しい経歴があります。

それでは翻訳コメントをご覧ください。なお、「彼」と書いているのはすべてエンダムのことです。
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村田諒太が5月20日に世界初挑戦、しかし海外からは厳しい声

ロンドンオリンピックのボクシング金メダリストの村田諒太が5月20日にWBAミドル級王座決定戦に挑むことが決まりした。対戦相手は、元WBO世界ミドル級王者でWBA世界ミドル級暫定王者のアッサン・エンダム(フランス カメルーン出身)です。

この試合の予想や展望について、ボクシングサイト「boxingscene」にコメントした海外ユーザーの反応をまとめたのでご覧ください。比較的コアなファンが多いのか、思った以上に村田に対して厳しい反応が目立ちました。
(2017年5月6日追記、redditユーザーのコメントを少し追加しました。)
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【海外反応】ロマゴンまさかの敗戦、「不当判定だ!」と非難殺到

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3月18日(日本時間19日)、ボクシングWBC世界スーパーフライ級タイトルマッチが行われ、4階級制覇王者でプロアマ無敗のローマン・ゴンサレスが、元同級王者の挑戦者シーサケット・ソールンビサイに0-2の判定(112-114、112-114、113-113)で敗れ、初防衛に失敗しました。

この試合に関して海外ユーザーの反応をまとめたのでご覧ください。

拮抗した試合内容だったようですが、いくつかのメディアがパンチの有効打を測定したところ、いずれもゴンサレスに有利ということもあり(※画像の補足 LANDEDが有効打、THROWN がパンチ全体の数)、多くの人が、「robbery(不当判定によるタイトル強奪)」と表現していました。

以下は、英語のコメントを翻訳したものです。読む際には次の2点に注意してください。 「Wisaksil Wangek 」はソールンビサイの本名です。海外メディアでは本名でも報道されることが多いです。 「Chocolatito(チョコラティート)」はローマンゴンザレスの愛称です。
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