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ボクシング

井上尚弥の米国デビュー戦が正式決定、海外から歓迎とともに対戦相手アントニオ・ニエベスが弱いとの声も

ボクシングWBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥が9月9日に米国デビュー戦を行うことが正式に決定しました。対戦相手はWBOバンタム級7位(2017年5月時点)のアントニオ・ニエベス(戦績17勝1敗2分け9KO 米国 30歳)です。井上が所持している同級世界タイトルの防衛戦として行われ、ニエベスがバンタム級から1階級下げての挑戦となるようです。

同イベントでは、WBC世界スーパーフライ級のシーサケット・ソー・ルンビサイとローマン・ゴンサレスの再戦がメーンイベントとして行われ、井上の防衛戦はセミファイナルとして行われます。(情報元boxingscene

井上の米国デビュー戦を心待ちにしていた海外ユーザーから一様に歓迎する声が多く寄せられた反面、対戦相手のアントニオ・ニエベスについては「物足りない」というコメントでほぼ一致していました。
また、同日にはWBCスーパーフライ級上位ランカーのカルロス・クアドラスとファン・フランシスコ・エストラーダの一戦もあり、「スーパーフライ級のスーパーマッチが3試合も見られる」と、3試合まとめて「今年の最高の対戦カード」と多くのユーザーが評価したものの、やはりアントニオ・ニエベスだけが唯一残念だと指摘するコメントもありました。

一部の個々のコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。また、アントニオ・ニエベスの試合映像も記事の最後に紹介するので時間があればそちらもご覧ください。
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ロマゴンと井上尚弥が戦ったらどうなるか中南米ユーザーが予想、ニカラグア人までも井上に軍配

WBO世界スーパーフライ級王者、井上尚弥の次の対戦相手が決まりそうです。残念ながら、次戦ではローマン・ゴンサレスとは対戦しないことがほぼ確定していますが、逆に対戦を望んでいたスペイン語圏ユーザーの間で、5月下旬からロマゴンvs井上尚弥の対戦予想で盛り上がっていました。

フェイスブックに寄せられたスペイン語のコメントの一部を翻訳してまとめたのでご覧ください。結論を先に言うと、ローマン・ゴンザレスの母国ニカラグア人でさえも、「チョコラティート(ローマンゴンサレスの愛称)が勝つ」と予想した人は見つかりませんでした。井上の強さの前では白旗状態だったようです。
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井上尚弥がリカルド・ロドリゲスに完勝、海外から「強すぎる」と熱いコメントが寄せられる

WBO世界スーパーフライ級王者井上尚弥(24=大橋)が、挑戦者の同級2位リカルド・ロドリゲス(米国)を3回TKOで破り5度目の防衛を果たした。

 井上は序盤から効果的にダメージを与える。2回途中、井上はサウスポースタイルにチェンジし、左ストレートを相手顔面にヒットさせる。3回残り2分23秒、井上は左フックで1度目ダウンを奪う。残り2分01秒、左フックをあごにヒットさせ2度目のダウン。レフェリーストップとなり3回TKOで勝利した。 ~以下省略 井上尚弥V5、圧巻TKO「視野広げ」階級上げ示唆 - ボクシング : 日刊スポーツ

この試合について、海外メディアの評価や、動画などを見た海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
井上の圧勝劇を称賛する声はもちろんのこと、今後、誰と対戦するかについてもボクシングファンの間で夢のように語られて盛り上がっていました。
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村田諒太まさかの判定負け、エンダム側のフランスも「判定がおかしい」「村田圧勝」の声

プロボクシングのトリプル世界戦が東京・有明コロシアムで行われ、WBA世界ミドル級王座決定12回戦は12年ロンドン五輪同級金メダリストで同級2位の村田諒太(31=帝拳)が、同級1位のアッサン・エンダム(33=フランス)からダウンを奪うも、1―2の12回判定で敗れ、世界初挑戦での王座戴冠はならなかった。

 村田は4回、カウンターの右ストレートでダウンを奪ったものの、手数が少なかったのが影響したのか届かなかった。ジャッジ3人の採点は111―116、112―115、117―110だった。村田諒太、ダウン奪うも判定負け 世界初挑戦での王座戴冠ならず - ライブドアニュース



急遽、試合を見たと思われる海外ユーザーの反応を調べてみました。今のところコメントしているのは中継されていたフランス人か、一部の熱心なボクシングファンだけです。最初の翻訳コメントは少ないですが徐々に追加していくのでご了承願います。
追記、村田支持のコメントだけを抜き出しているわけではありません。私が探した限りでは、「試合を見たがエンダムが勝っていた」といった海外ユーザーのコメントは見つかりませんでした。
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村田諒太の対戦相手アッサン・エンダム、海外から「顎が弱い」の評価が続出

5月20日に行われるボクシングWBA世界ミドル級王座決定戦で、村田諒太と対戦するアッサン・エンダムが、どのような特徴を持った選手なのか、過去の試合を見た海外の詳しいボクシングファンが様々なコメントをしていました。試合展開を予想する際に参考になりそうなコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。

時系列の違うものから引っ張ってきているので判りにくい面もあるかと思いますが、次の2点を念頭において読むとわかりやすいと思います。

・アッサン・エンダムは過去のプロ戦績で2敗しています。どちらも世界戦で、それぞれダウンを6度(対ピーター・クイリン)と4度(対デビッド・レミュー)奪われたもののKO負けは免れています。

・アッサン・エンダムはプロの世界チャンピオンになった経験があるにも関わらず、2016年のリオデジャネイロオリンピックに出場するためアマチュアボクシングも兼任した珍しい経歴があります。

それでは翻訳コメントをご覧ください。なお、「彼」と書いているのはすべてエンダムのことです。
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