(※ - Yahoo!ニュースの記事から一部引用
胸の大きな女性は小さな女性より風邪の治りが2倍以上も遅い!ポーランドの最新研究で明らかに(FINDERS)
ポーランドで行われたこの研究は、妊娠前であり授乳経験のない若い白人女性163人を対象に、過去3年間にかかった風邪やインフルエンザなどの呼吸器感染症の重症度について調査したもの。これによると、AAカップの女性が、咳や風邪、インフルエンザの症状に悩まされたのが平均3.8日間だったのに対し、Fカップの女性は平均8.3日続いたとしている。胸の大きな女性は小さな女性よりも、2倍以上の期間苦しんだことになる。

このニュースについて海外ユーザーと思われる英語コメントをまとめたのでご覧ください。(引用翻訳元 dailymail、thesun
disease-4392162_640

以下、海外の反応


これは本当なの?



この研究はゴミよ。私はFFカップだけど、夫よりも風邪が長引いたことは一度もないわ。



じゃあ、私はひどい風邪をひいた女性を好きということになる・・・



こういった無意味な研究プロジェクトの費用はどこから支払われるのか。

↑ 胸に興味がある人から。

↑ おそらくティッシュ業界が後援している。




あら、おかしいわね。私は巨乳の女性だけど風邪や気管支炎にはほとんど患ったことはないわ。胸真っ平らな私の友人は、この前3週間以上の風邪を引いていたのに。

↑ 肺の周囲の肉が増えると、呼吸器系で良好な温熱治療が維持される。

↑ あなたの研究はたった2人、この科学研究は数千人を対象としているよ。



風邪というものは、女性が最も影響を受けるんだね(笑)



こんなおかしな基準は聞いたことがない。



私の偉大な祖母の妹は、12人の子供を生んだ後でも膝まで届くほどの胸を揺らしていたけど、風邪を引いたことはなかった。当時は集中暖房もなかったのにね。



女性が風邪をひいたら、昔ながらの治療薬が最高だよ。ヴィックスヴェポラップを胸に塗るだけでいい。



頭痛についても、どのくらいの胸のサイズがひどいくなるのかを研究できるのかな。



男の胸はどうなんだろう。



この種のランダムな研究が、有用な水準まで達成するかどうかはわからないと思う。



おそらく豊胸手術を受けた女性たちは、免疫システムを危うくしているでしょう。

↑ 豊胸手術の中身は体脂肪ではなく、シリコンまたは生理食塩水で作られているよ。



小さな胸の元カノがいた私から言わせてもらえば、この記事は完全に間違っている。二人でエッチした時に彼女はいつも風邪を引く兆候を示していた。



政府資金でこのような研究は馬鹿げている。意味のある研究をしたいと思うのであれば、風邪が長引くかではなく乳がんの研究でしょう。


翻訳コメントは以上です。記事内容が「よかった 役に立った」と思われたらブログランキングの投票をしてもらえると励みになります(→リンククリック後サイト表示で投票完了 1日1票反映←)
カテゴリ:びっくりニュース ヘルスケア、医療