■映像 ANNニュース公式(2分55秒 2020/06/17公開)

高度3000メートル以上を浮遊し、白色の気球状の物体に十字形の部品、2基のプロペラがあったと分析。太平洋上に向かった推定の飛行経路も記されたが、「所有者・目的などは不明」と結論づけた。

仙台の気球型UFO

海外ユーザーと思われるコメントをまとめました。
以下、海外の反応(引用翻訳元 youtube、reddit、japantimes、wykop.pl


本当に何だろう。



太陽電池が入ったUFO。



気象用の気球じゃないの..? UFOにしてはスピードが遅い。



これはUFOなの?今のところは少なくとも正体不明ということかな。


└ 正体不明ではなく、気球であり、その下にある種の機器をぶら下げていることは識別されている、



新しいペスト菌散布兵器をテストしていたのでしょう。ターゲットを中心に爆発!!!



あまり動かないね。気球じゃなかったの?




風船と雲は一緒に動くはずだが、雲が動いているのにオブジェクトが動いていないのが謎だ。


└ 雲とは標高が異なるから、風の強さも向きも異なる可能性がある。



なんてことだ。
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21世紀のカメラなのに解像度が悪いね。スマホの方が解像度が高いのでは。


└ 数キロ離れているから無理もない。



北朝鮮と韓国が戦争して1つの国になることを想像してしまう🤔。



もう見えなくなってしまったのは間違いなさそう。



風船ということなら不思議ではない・・・



これはProject Loonと呼ばれるもの。バルーンに類似点がある。


└ オンラインで見たProject Loonの写真とは外観が異なるよ。

(※参考ツイート)



(※日本人) これに近いのでは?https://imgur.com/gallery/vsfn5zp
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└ かなりいい線いってると思う。他の航空宇宙飛行船を調べてみると2011年にJP Aerospace社が飛ばしたものとほとんど同じだ。
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via http://spaceref.com/news/viewpr.html

(※補足 JP Aerospace社のJPは日本の意味ではなく創業者の「John Marchel Powell」から取ったものです。(JP Aerospace - Wikipedia英語版)


翻訳コメントは以上です。
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カテゴリ:日本・日本人に関係する話題 社会