エンゼルスの大谷翔平が6月30日(日本時間7月1日)、本拠地のアスレチックス戦で「3番・指名打者」で先発出場し、今季初となる1試合2本のホームランを打って活躍しました。しかし、チームは3-12と完敗しました。
後述でエンゼルスファンと思われるコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。大谷の活躍にもかかわらず、チームが完敗したこともあり、大谷のホームランの内容についてのコメントは少なめで、チームへのイライラが目立っていました。

以下、海外の反応(コメント引用元 twitter、reddit、facebook


大谷の爆弾ホームラン!



(※11号ホームランの映像)

ホームランボールを手にしたあのファンの喜びようといったら!

↑ 彼女がボールにたどり着いたのはとてもクールだね!



大谷の腕が回復しても、来年もあえてフルタイムの打者で、とタイプしている間にまた大谷が2本目のホームランを打った(笑)

↑ 1試合4本ホームランを打ってくれれば、それでも構わないよ😂




大谷が突然、2度引っ張って2本のホームランを打った。これはマグレだろうか?私はそうは思わない。彼は正しい打ち上げ角度を得られればほとんどが自動的にホームランになる。大谷はあまりにもパワーがあるから。



(※ゲームセット直後のコメント、1死満塁のチャンスで2番レンヒフォ(トラウトは交代)がピッチャーゴロ併殺
ちくしょう。三振していれば次の大谷がグランドスラムを打ったはずなのに!



試合自体は残念だったが、大谷への愛は変わらない。



大谷は今年本当にシルバースラッガーを取れるよね。
シルバースラッガー賞 - Wikipedia
シルバースラッガー賞(シルバースラッガーしょう)は、ナショナルリーグ・アメリカンリーグの各リーグからその年のシーズンで最も打撃に優れていた選手が各ポジション1人ずつ計9人が、各チームの監督・コーチの投票によって選出される。



目を覚ましているのは大谷だけ。



大谷は好機で打てるクラッチヒッターという点ではトラウトよりは上だ。チームで一人だけ選ばなければいけないなら彼を選ぶ。言いたいことを言わせてもらったけど本当のことでも怒る人がいるだろうな。



大谷はエンゼルスファンとして私が見た中で一番素晴らしい。トラウトを含めて他の選手はステップアップする必要がある。



少なくとも大谷を見て楽しませてもらっている。そうだよね。



大谷翔平の12号ホームランを最前列で見られたよ!


大谷のハイファイブのフォームについて議論する時が来たかもしれない

↑ あのハイファイブに応じるには天井まで届くくらいに手を上げないと。

↑ どちらかといえば効率的だよね。



エンゼルスのチームで誰も大谷のようになれないのはなぜ?



同じコースでも、カルフーンにはボールになって、大谷にはストライクになる。

↑ アップトンのときでもそうだよ。なぜアンパイアが大谷のことを目の敵にしているのかはわからない。

 ↑ 完敗しているときだと神経質にはなるよ。



大谷翔平が野球選手のトップ5に入ったかと聞かれれば、私はそれに異議を唱えられない。



チーム全員が大谷のようであるべき。



大谷が完全にチーム最高の打者になった。




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大谷翔平11号12号ホームラン2019

カテゴリ:大谷翔平 MLB