(※動画の説明欄を翻訳)1913年と1915年に日本の東京で撮影された古いフィルムです。自然な再生速度に設定され、雰囲気のあるサウンドを追加しています。
1913-1915: Views of Tokyo, Japan (speed corrected w/ added sound) - YouTube


動画を見た海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめました。
以下、海外の反応(コメント引用元youtube、)

この100年以上前の映像からも日本人の謙虚さや愛情が伝わってくる。



私は、三船俊郎が歩いているのではとずっと期待しながら見ていました。



あのボールを扱っている女の子は・・・
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↑ ええ、彼女はバスケットボールをしていた。

↑ その後に彼女の足でもバウンドさせていました。とても印象的でした。
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興味深いことに、技術は変わったものの、全体の雰囲気は変わっていない。



ボールをバウンドさせている少女が印象的なスキルを披露していました!



ハンドスピナーより面白そうなボール。



ゴジラはどこにいるんだ?



すべての子供たちが笑顔で幸せそうに見えます。素晴らしいビデオ。



時間旅行をした気分になれる。ほんの数分間だけ。そしてまた現在に戻ってくる。



まだこの当時は近視を引き起こす遺伝子は現れていなかったようだね。



一日中見ていられそうです。



これらの子供の多くがWW1で戦いに行くことになるでしょう。彼らの子供たちは、WW2で戦うのでしょう。

↑ はい。それは悲しい現実です。

↑ 日本はWW1にはほとんど参加していないですよ。ドイツを相手に海岸沿いに小競り合いをした程度です。
(※ 補足)青島の戦い(チンタオのたたかい)は、第一次世界大戦中の1914年(大正3年)に、ドイツ帝国の東アジアの拠点青島を日本・イギリス連合軍が攻略した戦闘である。青島の戦い - Wikipedia



伝統的/封建的な日本の服を着ている人と、近代的/洋服を身に着けている人で分かれているのが興味深い。

↑ この頃は中間期だったのでしょう。(伝統的&近代的の両方)



今度はカラー化して、可能であればデジタル形式に変換してみてください。



ユニークな服だ。



子供がいっぱいいる。うわー。

↑ おそらく、日本では1900年代初頭にも「ベビーブーム」があったのでしょう。



この映像を見せてくれてありがとう。



これはとても楽しい。じっくり見てリラックスできました。できれば実際の音を聞けたらよかったのにとは思います。



見ていて魅力的!現在の東京なら、お祭りの行事に出かけたり伝統的な服を着て神社に訪れる光景は見かけるけど、かなり昔の時代でも普通だったのですね。



1914年の時代にフォト(写真)を取るというのは凄いこと。

↑ その後フォトン(原子)爆弾を落とされた。

 ↑ 爆弾が落ちたのは東京ではないよ。



Subarashii !

↑ Kawaii !

↑ Daisuki!!! (※すべて原文通り)



素晴らしい映像です。非常に興味深い。



タイムトラベルが出来るなら、彼らにダイエットのコツを聞いてみたい。



1915年の日本人が平和な時を過ごすことができたのは興味深いことです。



この人達をよく見ていると、皆が希望や夢を持ち続けていることがわかる。


翻訳コメントは以上です。  カテゴリ:日本・日本人への評価