(翻訳元 ギネスワールドレコーズ公式サイト Video: Six-year-old Japanese boy becomes world’s youngest club DJ | Guinness World Records
日本の森田一希は、まだ小学校に通い始めたばかりですが、すでにギネス世界記録の歴史の中で彼の名前を刻んでいます。

まだ6歳と114日の一希は大阪の「Restaurant&bar L」で1時間演奏した後、世界で最も若いクラブDJになりました。彼は、大勢の聴衆の前でプロのDJシステム、パイオニアXDJ AEROデッキを使っていくつかの曲を演奏しました。なぜDJになりたかったのかを聞いたところ、男の子はシンプルに「DJしている人が見て、楽しそうだったから」と答えました。 ~以下省略


このニュースについて、ギネスワールドレコーズが公開したYouTube映像にコメントした海外ユーザーの反応をまとめてみました。




動画そのもののは高評価が9割以上でしたが、コメントでは疑問を抱くようなものも目立っていました。当ブログとして、コメントはそのまま翻訳して紹介するしかありませんが、本人とご家族の名誉のために最初に示しますが、記録についてはギネスワールドレコーズによって長期間にわたって入念に審査が行われて認定されたものです。一希君の公式フェイスブックに公開されていたやりとりを引用します。




それでは、英語、スペイン語でコメントした海外ユーザーの反応をご覧ください。 (「※」部分は当ブログによる補足)

この男の子は凄いね。



ああ、彼はかわいいです!彼の少し生意気な笑顔!彼をぎゅっと抱きしめたくなる!



愚かな記録だ。両親に強制されるような若い年齢の子供には、記録への挑戦を認めるべきではない。

↑ なんで彼が楽しんでいないって言えるの?彼の両親は記録のことについて説明し、子供自らが挑戦したい意思を示したんだよ。

 ↑ 彼は本当に楽しんでいるように見えますよ。



次のマーティン・ギャリックスだな。(+31)
※補足 マーティン・ギャリックス(Martin Garrix、1996年5月14日 - )は、オランダ王国北ホラント州アムステルフェーンのDJ、作詞家、音楽プロデューサー。「アニマルズ"Animals"は」、10か国以上の国の音楽チャートにベストテン入りする彼の代表曲である。マーティン・ギャリックス - Wikipedia



これはすごいな、南アフリカのゴットタレントで3歳のDJがいたけどどうなったかな。



南アフリカにいた最年少DJのことだと思った。
※補足 2015年に南アフリカの3歳の男の子が話題になり、その子を指していると思われます。 【動画あり】3歳のDJが南アのオーディション番組に出演 / あまりの実力とかわいさに場内騒然 | ロケットニュース24



次のDJキャレドだな。
(※補足 (DJ Khaled、1975年11月26日 - )はアメリカ合衆国のDJである。DJキャレド - Wikipedia



なんて伝説的なのだろう(笑)



次の「Deadmau5」
※補足 deadmau5ことジョエル・トーマス・ジマーマン(Joel Thomas Zimmerman、1981年1月5日 - )は、カナダオンタリオ州トロント出身のエレクトロニカ・ハウスミュージシャン、DJ、パフォーマーである。deadmau5 - Wikipedia



DJのふりをした最年少記録。



最初は中国人かと思った。



事前に記録されたセットじゃないのか。



トラックの音量を上げたり下げたりしたらDJにならない。



100%フェイクでしょう。

↑ ギネスワールドレコーズによって確認されたんだよ。馬鹿だねえ。



50番目のLikeを送りたい



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この男の子は素晴らしい。(+11)


翻訳コメントは以上です。コメント翻訳元YouTube
最年少DJ日本人 カテゴリ:日本・日本人への評価 
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