韓国メディアnewspimの記事から一部翻訳
日本プロボクシング軽量級のスーパースター井上尚弥が25日、東京でジェイミー・マクドネルに1ラウンドKOで勝利しWBAバンタム級チャンピオンになった。

今回の試合は、井上がバンタム級に階級を上げた最初の試合で、井上は3階級(ジュニアフライ、スーパーフライ、バンタム)を席巻したチャンピオンになった。井上は現在、日本のボクシングスターを越えて、アジアを牽引する次世代ボクサーとして注目されている選手だ。
井上尚弥ニュースピム

この試合を見た韓国人ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
以下、韓国人の反応(コメント引用元 facebook2dcinside


うわー。



1ラウンド勝利... 本物のモンスターそのもの(笑)



相手は1階級上のチャンプだ。それでも1ラウンドで終わらせるのが井上尚弥。



尚弥のパンチ力はどの程度か。ウェルター級か。



試合ではパンチの技術の一部しか使っていない。
しかし、そのパンチはとても速くて強いから 相手がまともに反応できない。

↑ 基本技が最強。




井上尚弥はインファイターなのかアウトファイターなのか。アウトに近いかな。

↑ インアウト自由自在に行ったり来たりしながら、強いパンチで相手を混乱させ、ダウンまでさせるスタイルと呼ばせてもらおう。



3階級制覇までやった井上はすごいですね。日本が誇る世界チャンピオン井上は恐ろしい破壊力モンスターである〜^^階級をどこまで席巻するか期待しよう。



完璧な試合だった。



おいおい、冗談じゃないよ。



マクドネルは減量をしくじったな。



率直に言って今のパフォーマンスを見れば尚弥は軽量級では他の人と比較にならないくらいに優れている。



上の階級のチャンピオンを1ラウンドで倒してしまうなんて。



正直、軽量級の王子を馬鹿にしていたが、この男はすっごいじゃん。認識を改めなければならない(* `ω ')ノ



これは尚弥>>ロマチェンコでしょう。
この前の試合はどちらも挑戦者が階級を上げてチャンピオンに挑戦する形。
ロマチェンコはダウンを奪われたあとにかろうじて逆転勝利。
尚弥は1ラウンドに虐殺勝利。



あまりにも余裕だった。日本ボクシング界を代表するだけのことはある。





私のアイドル。



きゃー、井上尚弥カッコいい!



本物のモンスターだ。



井上は本当に怪物です👍



本物の天才。



日本のボクシング環境が羨ましい。



モンスターというニックネームがわけもなくつくのではないんだな。最初見たときは身長差がとんでもなく違っていたけど・・・ホッとした。


翻訳コメントは以上です。純粋なボクシング好きが多く集まっているところからコメントを拾っているので、それなりの読み応えはあったかなとは思います。
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カテゴリ:ボクシング 井上尚弥