このニュースについて海外ユーザーと思われる英語コメントをまとめたのでご覧ください。(引用翻訳元 facebook、yahoo.com、dailymail
カルロス・ゴーン

以下、海外の反応


トルコが優秀な仕事をした。ゴーンは今や単なる泥棒に過ぎない。レバノンは彼を追放して日本での裁判に戻さなければならない。



トルコは正常な法治国家であることを示したことになる。むしろ西洋諸国のほうが法治国家として機能していない。 ブルンジ



これは将来、大脱走として映画化されそう。 アメリカ



こうやって犯罪者が一掃されるのはいいね。犯罪者が逃げ続けるというのは、映画以外では良い兆候ではないから!




本が出版されたら、おそらくベストセラーになるだろう。 アメリカ



素晴らしい映画を作るには、ますます良い展開になった。



金持ちは金に物をいわせて逃げられる。我々のような一般市民が起訴されたら、こんなふうに逃げられる可能性はゼロだ。本当に無実だと言うなら堂々と裁判を受ければいいのに!日本はレバノンへの資金をすべて断ってほしい!



トルコは日本のためなら一緒にベットにも寝る。日本を喜ばすためなら何でもやる。



トルコはとにかく日本にはおべっかを使う親日国だからね。トルコにはホンダやトヨタの工場があるし。 イギリス



結局彼はどのように逃げたのだろう。自宅からオーケストラの箱にでも入っていたのかな。



それで、上腕二頭筋が発達したコントラバス奏者は逮捕したのかな?



Netflixはすでに映画を検討しているに、一票。



お金では愛を買えないかもしれない。でも自由なら間違いなくお金で買える。

↑ 愛も買えるよ。シュガーベイビー(※パパ活wiki)している人に聞いてみなさい。

↑ お金だけでなく彼は複数のパスポートを持っているから、刑務所から抜け出すのに良い保険になったね。



どうしてトルコが関わってくるのだろう。トルコは、リビアやシリアに加えてレバノンとも問題を起こしたいのかな。

↑ トルコにはイスタンブールにある自国の空港には管轄権がないと言いたいのかな

↑ 容疑者の逃亡裁判を支援することは国際的な犯罪行為だ。もしもトルコの企業や市民が関与しているなら、捜査されるのは当然のこと。



トルコは興味深い国だね。以前にはカショギ記者殺害事件を追求したこともあったし、今回はこれ。



私はトルコに行ったことがあるけど、トルコはよく統率されている。他国の影響は受けないし、トルコ警察も見て見ぬ振りはしない。



トルコで逮捕されたこれらの人たちが起訴されても、罪状は軽微なものになるだろうね。 スイス



ゴーンは無実だ。彼は嵌められたんだ。

↑ 彼は有罪だよ。(フェアレディ)350Zの初期型を所有している私が言うのだから間違いない。




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カテゴリ:社会 日本のことが少しだけ関わる話題