海外の反応

主に日本・日本人に対する海外のコメントや評価をまとめています。 MLB、フィギュアスケート、ボクシングなどスポーツも積極的に取り上げています。


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スケート・ウィンタースポーツ

羽生結弦が金メダル、66年ぶりの連覇に海外から「歴史を作った」と大絶賛【平昌五輪】

平昌オリンピック・フィギュアスケート男子フリーが2月17日に行われ、羽生結弦が合計317.85点で金メダルを獲得しました。ソチ大会に続いて2大会連続の連覇となり、この種目では66年ぶりの快挙になりました。
SP3位の宇野昌磨が銀メダル、ハビエル・フェルナンデスが銅メダルでした。SPで低迷したネイサン・チェンはフリー1位の高得点を出したものの及びませんでした。

羽生金メダル
via facebook.com/nbcolympics

羽生について海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。以下、海外の反応

彼はやり遂げた😭❤️😭❤️ 結弦、嬉しいよ!!



ユズとショーマ、日本の2つのメダルおめでとう。私も嬉しいです。そしてハビエルもおめでとう



結弦が優勝し、ネイサンがフリー1位を制した😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭



やってくれたね!!ありがとう!!こんなにも素晴らしい光景をこの世界で見られるなんて、私たちはとても恵まれています!



彼は歴史をつくりました 😎😎😎😎😍😍😍😍



私の夢でもあった表彰台、私がこれをタイプしているときも泣いています、羽生だけでなく、他のスケーターのパフォーマンスも見ていてとても賞賛できるものでした。結弦、本当にありがとう。とても強烈なSEIMEIでした。彼が氷上で凄く幸せそうだったのを見て嬉しく思います。おめでとう結弦!



羽生結弦は史上最高のフィギュアスケーターになった。
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【平昌五輪】羽生結弦 111.68点でSP首位 海外から大絶賛「人類とは思えない」

羽生結弦111.68"
平昌オリンピック・フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が2月16日に行われ、羽生結弦が自身の持つ世界最高記録112.72点に迫る111.68点を出して首位にたちました。羽生は冒頭の4回転ループの予定を4回転サルコーに変更して難易度を下げたものの、演技そのものは完璧と言っていい出来で当然減点も全くありませんでした。
ハビエル・フェルナンデス(スペイン)が107.58点で2位、宇野昌磨が104.17点で3位につけました。羽生の次に滑走したネイサン・チェンはミスを連発して完全にメダル圏外に沈みました。
NHK公式映像(【NHK】【ノーカット実況なし】羽生結弦 ショートプログラム<ピョンチャン> - YouTube

羽生結弦について海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
以下、海外の反応

ユズおめでとう。とても美しいショートプログラムでした。力強く復活してよかった!



ユズのパフォーマンスが凄くて、未だに身震いしている。



なんということだ・・・#yuzu #pyeongchang2018



1ヶ月以上も氷上から遠ざかっていたのに世界記録に近い点数を出すなんて。もはや羽生結弦は人類とは思えない。
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【平昌五輪】強風強行の女子スノボで転倒者続出し海外から批判殺到

後述で海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでそちらもご覧ください。
強風強行の女子スノボに批判殺到「札束とテレビが選手を危険に晒した」 | THE PAGE(ザ・ページ)
2/13(火) 6:29配信 平昌五輪のスノーボードの女子スロープスタイルの決勝が、激しい風が吹く最悪の状況で行われ、転倒者が続出した問題について、世界中から、その運営について批判の声が相次いでいる。

 メダルが期待された日本勢も危険な風の悪影響を受けて藤森由香が9位、広野あさみが12位、岩渕麗楽が14位、注目の鬼塚雅も尻餅をつき19位と散々な結果に終わった。

 ヤフースポーツの米国版は「五輪のモラルへの嫌悪。どうやって札束とテレビがスノーボード女子選手を危険にさらしたのか」という批判記事を掲載した。
 
 コラムを執筆したジェフ・パッサン記者は、「むちを打つような風が選手に襲い掛かった。ジャンプをする前に選手たちは骨折はしないか、じん帯を切らないかと不安におののいた。50回あった滑走のうち、41回でつまずきと転倒があった。幸運だったのは、大きなけが人が出なかったことだ」と危険だった競技の様子を伝えた上で、「五輪期間は25日まであるのだ。女子のスロープスタイルの競技は月曜に行われるべきでなかった」と突風が吹き荒れる中、約1時間遅れで決勝を強行した大会運営を批判した。

 オランダのシェリル・マースは「これはただのショーだ」と訴え、多くの選手が大会主催者に競技前に懸念を伝えたが、無視されたという。

 4位に終わったノルウェーのシリエ・ノレンダルは、「彼ら(FIS)はショーを見せたがっている。大きな怪我が起きるかもしれなかった。アンフェアな競技だった。まだ五輪競技となったばかりのスポーツだが、我々、選手全員が感じたことは、ただただ残念だった」とコメントした。

 日曜日の予選が強風で中止となった際、競技関係者は、ノレンダルに「もし怖ければ、選手たちを滑らせることはしない」と説明していたらしいが、「FISは各コーチと相談の上で競技再開を決定した」という。

 パッサン記者は「全くの驚きだ。五輪中継に何十億ドルを支払うテレビネットワークのため、選手たちに犠牲を払うように説得したのだ。想像してほしい。この競技は50フィート(約15メートル)の高さに飛び出して体をねじり、ジャンプで沸かせ、きれいに着地するものだ。彼女たちの命は、運営側との信頼に基づいている。だが彼女たちが信頼を置く人々はそれを売り払ったのだ」と強烈に批判。(以下省略、全文はソース参照
平昌五輪スノボ転倒強風
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高梨沙羅オリンピック銅メダル、韓国以外の海外から祝福コメントが寄せられる



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坂本花織が四大陸選手権初優勝、海外から平昌への期待が高まる「メダル候補」「まだ伸びる」

坂本花織、逆転で金 平昌へ伸びしろ無限大 : スポーツ報知
2018年1月27日6時0分 スポーツ報知
 ◆フィギュアスケート 四大陸選手権 第3日(26日、台湾・台北アリーナ)
 【台北(台湾)26日=高木恵】女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の坂本花織(17)=シスメックス=が142・87点、合計214・21点でともに自己ベストを更新。主要国際大会初優勝を飾り、平昌五輪に弾みをつけた。SP首位の宮原知子(19)=関大=は135・28点、合計207・02点で3位、昨年大会覇者の三原舞依(18)=シスメックス=が210・57点で2位。日本女子の表彰台独占は13年大会以来。(以下省略)

海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめました。以下、海外の反応
(コメント翻訳元youtube1youtube2goldenskate1goldenskate2

彼女がオリンピックに送られる選択が正しかったことが、これではっきりと証明されました。彼女の笑顔がこれからも失われないことを祈ります。私は浅田真央の初期のことを思い出しました。



今の好調の状態を維持して、来月のオリンピックで自己最高を超えるスケートを見せてください!



おめでとう花織!勝者にふさわしいスケーティングでした!日本が2018オリンピックで表彰台のどこかに立つことを願っています。



カオリは間違いなくオリンピックのメダル候補でしょう。(宮原)知子よりも調子が一貫している。

↑ アンダーローテーションが起こりにくいのは間違いないでしょう。ビッグジャンパーなので。
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まだ9歳だった宇野昌磨 2007年当時の競技映像に海外感動

2007年2月に公開された当時9歳と思われる宇野昌磨の「`07 中部フィギュアスケート選手権」競技映像を紹介します。転載などで最近になってから目にした海外ユーザーからもコメントが寄せられていました。新旧のコメントから一部を翻訳してまとめたのでご覧ください。

映像

Figure Skating Shoma Uno - YouTube
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平昌五輪フィギュア代表の坂本花織に期待する声が海外から続出「シンデレラストーリー」「銅メダルを」

平昌オリンピック女子フィギュアスケート日本代表の二人目に坂本花織が選ばれました。

坂本花織に対する海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめました。競技力だけでなく彼女の面白くて明るい性格に注目しているコメントも目立ちました。
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紀平梨花 全日本選手権フリーで2度のトリプルアクセルに成功、海外も「浅田真央の後継者」と大絶賛

次代のエース・紀平3位 真央以来の快挙!トリプルアクセル2本成功 (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
12/24(日) 6:04配信
「フィギュアスケート・全日本選手権」(23日、武蔵野の森総合スポーツプラザ)
 年齢制限で五輪に出られない15歳の紀平梨花(関大KFSC)がフリーで大技のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を2度決め、208・03点で3位と健闘した。SPでも1度成功させており、合わせて3度はギネス認定されている10年バンクーバー五輪の浅田真央以来の快挙となった。
紀平梨花、トリプルアクセル×2成功 五輪は年齢制限:朝日新聞デジタル
SP5位の紀平はフリーの冒頭で、今月上旬のジュニアグランプリファイナルで国際スケート連盟(ISU)公認大会で女子史上初めて決めたトリプルアクセル―3回転トーループの2連続ジャンプを成功。出来栄えで1・71点の加点(速報値)を得る美しいジャンプだった。続く単発のトリプルアクセルも成功させ、出来栄えで1・86点の加点を得た。演技を終えると、笑顔がはじけた。

 女子でSPとフリーで合計3回のトリプルアクセルを決めたのは、2010年バンクーバー五輪で浅田真央さんが決めた例がある。紀平は「大きな快挙。うれしい」と振り返った。

海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。ジャンプへの称賛はもちろんのこと、141.29点(技術点79.53点、演技構成点61.76点)の技術点の高さにも注目されていました。海外では知名度がそれほどではなかったため尚更話題になっていたようです。
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海外「なんてレベルの高さだ」フィギュア全日本選手権女子SPの激戦に海外から称賛の声

フィギュアスケート全日本選手権女子シングルのショートプログラムが12月21日に行われ、坂本花織が首位、大会3連覇中の宮原知子が2位、本郷理華が3位に入りました。上位が期待された本田真凜は6位、三原舞依は7位と出遅れました。
海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。日本のフィギュアスケート女子の層の厚さを絶賛するコメントが多く寄せられていました。順位はSP3位だったものの本郷理華の演技に一番感動したというコメントも目立っていました。
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【韓国の反応】小平奈緒1000mで世界新記録、個人種目では日本女子初の快挙

12月10日に行われたスピードスケートのワールドカップ女子1000メートルで、小平奈緒選手が世界新記録を樹立して優勝しました。スピードスケートのオリンピック個人単種目で日本の女子選手が世界新記録をマークしたのは初めての快挙とのことです。
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