海外の反応

主に日本・日本人に対する海外のコメントや評価をまとめています。 MLB、フィギュアスケート、ボクシングなどスポーツを多めに取り上げています。


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その他スポーツ

【韓国の反応】小平奈緒1000mで世界新記録、個人種目では日本女子初の快挙

12月10日に行われたスピードスケートのワールドカップ女子1000メートルで、小平奈緒選手が世界新記録を樹立して優勝しました。スピードスケートのオリンピック個人単種目で日本の女子選手が世界新記録をマークしたのは初めての快挙とのことです。
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江戸時代を逃走するパルクール動画が海外で大人気、ジェイソン・ポール最新作

フリーランニング・パルクールの大会で世界一になったドイツ人フリーランナー ジェイソン・ポールさんと、レッドブルが協力して制作した映像が海外で人気になっています。
日光江戸村ジェイソンポール
最新作映像の撮影場所は、時代劇などの撮影にも使われる日光江戸村で、ジェイソン・ポールがパルクールの最中にビルから転落して江戸時代にタイムスリップしたという設定になっています。
前半は様々な江戸の文化が楽しめるシーンが多く、後半からは、日本人のパルクールチームが忍者に扮してレベルの高い逃走劇を繰り広げます。後述で海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでそちらもご覧ください。

※誠に勝手ながら、当ブログ管理人が高いところのシーンが苦手なため、動画の初期再生を20秒からにしています。(最初から見たい方は再生位置を調整すれば簡単に変えられます。)
Jason Paul goes Back in Time - YouTube
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【動画+海外の反応】「フェルプスがサメと競泳対決」

元競泳選手のマイケル・フェルプス氏が、ホホジロザメと100mの距離を競泳対決した企画が話題になっています。
米ケーブルテレビ・ディスカバリーチャンネル(Discovery Channel)が毎年シリーズとして放送している企画「シャークウィーク(Shark Week)」で、「フェルプス対サメ:グレートゴールド対グレートホワイト」と銘打たれたこの企画は、多くのサメが生息している南アフリカの冷たい海で行われた。
~中略~
海の専門家やダイバーの監視下で泳いだフェルプス氏とは別に、同じコースを進んでいくサメの映像を撮影。この2つの映像を特殊効果で重ね、同氏が巨大な捕食動物と競っているかのようにみせていた。

 32歳のフェルプス氏は、水中で推進力を得るために特製のモノフィンを装着していたものの、ゴール直前でスパートしたサメに2秒差で敗退。(以下省略、全文はソース元参照 フェルプス氏がサメに惜敗、視聴者は別の意味で不満漏らす AFPBB News

対決時の映像、フェルプス氏のタイムは38秒13で、競泳100m自由形の世界記録46秒91を上回りました。特製のモノフィンを装着した効果もあったのでしょう。


海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。一部「長年の疑問が解決できた」という声はあったものの、実際にサメと並走すると思っていた人も多かったため批判的な意見が多かったです。
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「ほぼ毎秒4回も」韓国人も日本の小学校縄跳びギネス記録に驚き

先日、静岡県富士市立原田小学校の生徒14人が樹立した縄跳びのギネス記録についての海外の反応記事を紹介しましたが、今回は韓国の反応を紹介します。
男女小学生14人が一寸の乱れなく「8の字」に迅速に走り回っているこの姿、「単一ロープの最多スキップオーバー数」部門で世界記録に挑戦した日本の原田小学校の生徒です。
小学生はこの日、8回の挑戦で毎回世界記録を更新し、1分間225回縄跳びに成功し、世界記録を達成しました。一人も引っかからないで達成できた世界記録は、全員が一緒に汗を流して得られた貴重な結果でした。
(翻訳元 1分に225回...「団体縄跳び」の世界記録小学生 YTNニュース
他の韓国メディアも、「日本の小学生たち「神懸かり団体縄跳び」ギネスブック掲載(Sport in South Korea)」、「[映像]見ても信じられない「縄跳びの神」まるで2倍速画面だ(ハンギョレ)」、といったように絶賛していました。

ギネス記録の公式映像

各所に散らばっていた韓国人ユーザーのコメントをまとめたのでご覧ください。
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【韓国の反応】U19バスケ日本代表が韓国に逆転勝利、最終Qで11点差をひっくり返す

7月8日(現地時間7日)にエジプトのカイロでFIBA U19バスケットボールワールドカップ2017の9-16位決定戦が行われ、男子U19日本代表チームが韓国代表に77-64で勝利し、同大会12位以内が確定した。韓国とのライバル対決を制したU19代表、ロイブルHC「感情コントロールして臨んだ」 (バスケットボールキング) - Yahoo!ニュース

試合序盤から八村塁(ゴンザガ大学)、三上侑希(中央大学)が3ポイントシュートで攻めこむと、さらに西田優大(東海大学)が3連続で3ポイントを沈め、開始約4分で15-5と10点をリード。相手のタイムアウト後も主導権を渡さず、25-11と14点差で第1クォーターを終えた。
~中略~
第3クォーターに入ると、インサイドから連続得点を許し、残り7分37秒に35-36と逆転される。この10分間でペースをつかむことができず12-26と圧倒された日本は、47-58と11点のビハインドで最終クォーターに突入した。

 それでも、最後の10分間で猛攻を展開する。シェーファーアヴィ幸樹(ブリュースターアカデミー)と西田を中心にインサイドから得点を積み重ねると、残り5分4秒に水野幹太(法政大学)の3ポイントも決まり、1点差に迫る。そして同4分41秒に西田がジャンプシュートを沈め、63-62と逆転に成功すると、その後は八村がフリースローで加点。このクォーターを30-6と攻守に奮起した日本が、最終スコア77-64で勝利を収めた。
U19日本代表が韓国に逆転勝利、最終Qで攻守に奮起 | バスケットボールキング

公式ハイライト映像、濃色ユニフォームが日本

主に韓国人ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
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日本の小学生たちが挑戦した縄跳びギネス記録映像が神業レベル、世界から大絶賛

静岡県富士市立原田小学校の生徒14人が、チームとして1分間に何回跳べるかという縄跳びのギネス記録に挑戦し、完璧なタイミングで225回を記録してギネス記録に認定されました。映像を視聴した世界中のユーザーから絶賛されています。


このビデオを始めてみると、「あー、早回しなんだ」と思った方もいると思いますが、これは早回しではありません。再生時間13秒から1分13秒まで、きっちり1分間の記録で測定しています。
ちなみに従来の記録も、岐阜県可児市立広見小学校の生徒たちが2013年に記録した217回で、日本の子供たちの得意分野になっているようです。

映像を見た海外ユーザーのコメントをまとめたのでご覧ください。
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宮里藍が引退、全米など海外から引退を惜しむ声が殺到

宮里藍の早すぎる引退に米国メディアからも「海外挑戦の先駆者」と惜しむ声 | THE PAGE(ザ・ページ)女子ゴルフの宮里藍(31 )が29日、都内のホテルで記者会見を開き、引退を発表した。2006年からは米ツアーに本格参戦し、岡本綾子の17勝に次ぐ9勝を挙げ、2010年には世界ランキング1位に立った。念願だったメジャー制覇は成し遂げられなかったが、米メディアも一斉に宮里の引退を報じた。

このニュースについて、フェイスブックに寄せられた海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。メジャー制覇は無いとはいえ、米ツアーで9勝、元世界1位という実績は、アメリカ人にとっては印象に残っていた選手のようで、コメントがたくさん寄せられていました。彼女のゆったりとしたスイングについても多くの人が触れていました。
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12歳の日本人少女が総合格闘技で24歳相手に一本勝ち、海外から大反響

5月20日に行われた日本の女子総合格闘技「DEEP JEWELS」で、12歳の「モモ」(リングネーム)が、アマチュアルールで24歳の山崎桃子に勝利しました。試合内容としては1R終了間際にスリーパーで失神させるというもので、かなりインパクトがあったようです。倒した相手の山崎桃子は、前田日明が主宰するアウトサイダーの女子選手で、アウトサイダーの戦績は2勝3敗でした。【DEEP JEWELS】驚異の12歳・天才格闘少女が現れる、年上に一本勝ち (イーファイト) - Yahoo!ニュース
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日本人が縄跳びギネス記録に挑戦 「お尻」跳びと明るいキャラに海外ユーザー大喜び

縄跳びのプロ、ロープパフォーマーとして活躍しているSADAさんこと渡邉貞稔さん(埼玉県和光市在住)が、3つのギネス世界記録に挑戦しました。

ギネスワールドレコーズ公式YouTubeチャンネルが、記録に挑戦している映像を配信したところ、SADAさんの神業ぶりと明るいリアクションが海外ユーザーから大うけとなり、公開3日間で再生回数50万回近い人気動画になっています。動画のコメント欄の一部を翻訳してまとめたのでご覧ください。

動画そのものも面白くて必見ですが5分以上になり見る余裕のない方のためにギネス記録を達成できたかについては後述に書いておきます。結果を見る前に動画を見たい方はスクロールさせずにこのままご覧ください。
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両腕のない卓球選手イブラヒム・ハマト氏が平野美宇と対戦、海外から驚きの声「人間の能力は境界線を持たない」

今回紹介するのは、2016年3月に行われた世界卓球選手権クアラルンプール大会にて、両腕のない卓球選手イブラヒム・ハマト氏と平野美宇によるエキシビジョンマッチ(参考 開催概要)を見た海外ユーザーの反応です。

エジプト人のイブラヒム・ハマト選手は10歳のころ、事故で両腕を失いました。それでも、好きだった卓球をあきらめずに卓球を続け、口にラケットを加えるスタイルを確立しました。エキシビジョンマッチを撮影した映像を見た海外ユーザーからは驚きの声が多く寄せられていました。そして、このエキシビジョンから間もない2016年夏のリオパラリンピックにも出場を果たすことになるのです。

両腕のない卓球選手

映像、2分30秒ごろまでは練習のラリー、3分過ぎから5ポイント先取のエキシビジョンマッチが始まります。
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