海外の反応

主に日本・日本人に対する海外のコメントや評価をまとめています。 MLB、フィギュアスケート、ボクシングなどスポーツも積極的に取り上げています。


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日本・日本人への評価

大谷翔平のエンゼルス入団会見を見たMLBファンの反応、アンチからのコメントも多数寄せられる

エンゼルス入りを決めた大谷翔平投手が12月9日(日本時間10日)、本拠地エンゼルスタジアム前で入団会見を行いました。会見の模様は一般公開されて会場には多くのエンゼルスファンが集まりました。

後述で入団会見の映像を見たMLBファンのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
当初は、エンゼルスファンのコメントを中心にと思ったのですが、会場とは違ってネット上のコメント欄では量的にも不足しておりアンチ・ヘイターのコメントのほうが優勢だったために諦めました。妬み僻みのコメントも多数含まれているので予めご了承ください。

映像

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大谷翔平が過去にうけたMLBインタビュー映像がプチ人気、謙虚な人柄に惚れ込む米国人が続出

大谷翔平が2017年2月に、MLB公式サイトのコラムニストを務めるジョン・ポール・モロシ氏からインタビューを受けた時の映像が12月1日に公開され話題になっていました。



映像を見たMLBファンのコメントを翻訳してまとめました。
以下、海外の反応(大半はエンゼルスに決まる前のコメントです)
(コメント翻訳元youtube1youtube2

彼の魅力は、選手としての能力だけでなく態度が素晴らしいということ。自惚れがなくてとても好感が持てる。



アメリカ人のベースボールファンとして大谷のファンとして、このインタビューを見ていたら、さらに彼の熱狂的なファンになった。



謙虚な男だ。

↑ うん、彼は日本の中でも特別に謙虚だ。



彼を支持する。新しいベーブ・ルースを迎えられる素晴らしい日が来るまで準備しましょう。
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宇野昌磨、ネイサン・チェンと0.5差の2位 GPファイナル2017【海外の反応】

フィギュアスケートグランプリファイナル男子シングルのフリーが12月8日に行われ、ショートプログラム2位の宇野昌磨は、フリー1位の184.50点を挙げたものの、合計点ではトップのネイサン・チェンに0.50点及ばず、286.01点の2位になりました。後述で海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでそちらもご覧ください。
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大谷翔平エンゼルス入り決定【海外の反応】

後述で海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでそちらもご覧ください。
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宇野昌磨、転倒もSP100点超えの高得点に海外ファン感動 GPファイナル2017【海外の反応】

フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが12月7日、名古屋市の日本ガイシホールで開幕し、男子ショートプログラム(SP)で宇野昌磨が101.51点で2位につけました。首位はネイサン・チェンの103.32点でした。
後述で宇野昌磨のSPについて、海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。トリプルアクセル(3A)の着氷の時に「面白いこけ方」をしながらも気持ちを切り替えて演技を終えた宇野昌磨の姿に多くのコメントが寄せられていました。
着氷した瞬間に右足が滑り、仰向けに転がるという「珍しい」転倒の仕方だった。
 さらには11月のフランス杯以降、「ステップが間に合わなかった」という理由で曲を延ばしたことにより、演技時間が規定(2分40秒プラスマイナス10秒)をオーバー。転倒と合わせてマイナス2の減点となった。宇野も「点数が高いことより、マイナス2点に驚きました」と苦笑いを浮かべるしかなかった。
宇野昌磨、抜群の安定感を支える反復練習 転倒もSP100点超え、更なる成長への渇望 - スポーツナビ
宇野は、規定の演技時間(2分40秒プラスマイナス10秒)をオーバーして、1点の減点。冒頭の4回転フリップの出来栄えで1・57点の加点。演技後半の4回転トーループ―3回転トーループの出来栄えで2点を加え、18・06点を稼いだ。トリプルアクセル(3回転半)で転倒したが、演技構成点は5項目とも9点台をそろえ、6選手中最高の46・47点だった。
宇野昌磨、2位発進 地元開催「あたたかい雰囲気」 - :朝日新聞デジタル
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ミス・ユニバース日本代表、阿部桃子さんがナショナル・コスチューム部門で最優秀賞【海外の反応】

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ミス・ユニバース世界大会2017が11月26日に開催され、日本代表の阿部桃子さんは本戦ではベスト16には入れなかったものの、「ナショナル・コスチューム」部門の最優秀賞に輝きました。
近年のコスチューム・コンペディションは、紅白歌合戦の小林幸子のような派手なコスチュームが主流だったのですが、阿部桃子さんは、地味に見える忍者姿から登場してサプライズを演出したことが話題になっていました。どういった演出だったのかは映像をご覧ください。

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ヤンキースなどが大谷翔平サイドから「お断り」MLBファン騒然【ヤンキースファンの反応】

ヤンキース大谷競争脱落に「除外された。驚きだ」 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
12/4(月) 14:41配信
ポスティングシステムでメジャー移籍を目指す大谷翔平投手(23)の争奪戦が加熱する中、本命視されたヤンキースが書類審査を終えた段階で脱落した。ヤンキースのブライアン・キャッシュマンGM(50)が3日(日本時間4日)、ニューヨークの地元メディアに明らかにした。

【MLB】大谷争奪戦はマリナーズ有力か、各球団GMが本命視 カブスら5球団も面談へ (Full-Count) - Yahoo!ニュース
大谷サイドから断られたヤンキースのブライアン・キャッシュマンGMは大谷サイドの要望を「西海岸」「ニューヨークよりも市場規模の小さな球団」と明かしていた。
~中略~
 ヤンキースのみならず、レッドソックス、ツインズ、メッツ、アスレチックス、ブルージェイズ、パイレーツ、ブルワーズ、ダイヤモンドバックス、レイズ、カージナルス、ホワイトソックス、ブレーブス、ナショナルズは、すでに大谷サイドから面談の招待を断られたと報じられている大争奪戦。

今回のニュースについて、ヤンキースファンのコメントを中心に翻訳してまとめたのでご覧ください。「がっかり」「失望」「残念」といったコメントが多く見られましたが、手厳しいファンが多い割には嫌悪感を伴うものは少なめで、活躍を期待するようなコメントも多く見られました。
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大谷翔平は騒ぐほどの実力なのか、ヤンキースファンの間で最悪のシナリオを含めて話題に【海外の反応】

12月1日から大谷翔平とメジャーリーグ球団との契約交渉が解禁になりました。
契約先としてニューヨーク・ヤンキースも有力視されています。

数日前に、ヤンキースファンが「大谷翔平はグッドなのか?」と題したスレッドを掲示板サイトredditに立てていました。一部のコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
過去ヤンキースは、全く活躍できなかった井川慶のトラウマがあるなど、日本人投手に対して不安になる傾向が多いようで「最悪を想定した」ものを含めてコメントが寄せられていました。
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海外「グループHは楽」ロシアW杯の組み合わせが決定 日本はポーランド、コロンビア、セネガルと同組

2018年にロシアで開催されるサッカーW杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が12月1日に行われ、日本はグループHに入り、ポーランド、セネガル、コロンビアと同組になりました。日本は来年6月19日の初戦でコロンビア、6月24日の第2戦でセネガル、6月28日の最終戦でポーランドと対戦します。

グループHを中心に海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。グループHを突破した場合にベルギー、パナマ、チュニジア、イングランドのいるG組を突破したチームと対戦するため、イングランドファンからのコメントも多めになっています。
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漫画「はじめの一歩」の負け方がひどいと海外ファンも衝撃「長年待った最終回がこれか」と猛批判

「週刊少年マガジン」に連載されている「はじめの一歩」のバッドエンディング的な描写がひどいと話題になっています。
主人公の幕の内一歩が、パンチドランカーの症状を発症してしまって2連敗を喫してしまいます。(1201話(49号)~1203話(52号))
 
30年近い歴史を持つ同漫画には海外にも一定数の熱烈なファンがいます。今回の負け方を目にした海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。中には、はじめの一歩をきっかけにボクシングを始めた人もいました。
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