海外の反応

主に日本・日本人に対する海外のコメントや評価をまとめる、いわゆる「海外反応ブログ」です。


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日本・日本人への評価

ダルビッシュがナ・リーグ優勝決定戦で快投しPO2勝目、押し出し初打点も挙げてドジャースファン歓喜

MLBロサンゼルス・ドジャースのダルビッシュ有投手が10月17日(日本時間18日)、ナ・リーグ優勝決定シリーズ第3戦のカブス戦に先発登板し、6回1/3を投げて6安打1失点7奪三振の好投でプレーオフ2勝目の勝利投手になりました。打撃では6回に押し出しの四球を選んでプレーオフ初打点を挙げました。ドジャースは3勝0敗でワールドシリーズ進出に王手をかけています。

ダイジェスト映像

この試合のダルビッシュについて、ドジャースファンのコメントを中心に翻訳してまとめたのでご覧ください。投手が打席に立って押し出しで打点を挙げるという珍しい記録もあり打席についてのコメントも目立ちました。

以下、MLBファンの反応、大半がドジャースファンと思われます

ダルビッシュが押し出しで打点を挙げた時の画像がすごく気に入っている。
ダルビッシュ押し出し打点
via https://i.imgur.com/HQp5ppC.jpg

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このシリーズ
カブス全体 vs ドジャース救援陣 0打点
ダルビッシュ有 vs カブス救援陣 1打点

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ユーがビーストモードになった!
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走行距離150万キロ超のレクサスを高速走行させる映像に、米国等からは驚きより当然というコメントが続出

「100万マイルレクサスプロジェクト」と題した、走行距離100万マイル(約160万キロ)を目前に控えた1996年式のレクサスLS400(日本では2代目セルシオ)をトラックコースで走らせた映像に注目してみました。走行距離だけでも驚いてしまいますが、タイムアタックのような激しさはないものの比較的ハイペースでコーナーを曲がるシーンもあります。
レクサスLS400

コメント欄には、驚きの声よりも、アメリカ、カナダなどのストップアンドゴーの少ないレクサスオーナーを中心に愛車の自慢話や当然のようなコメントが目立っていました。後述で一部を翻訳したのでご覧ください。

映像、2分30秒過ぎから多少ペースが上がります。
The Million Mile Lexus on Track - LS400 Fast Blast - Everyday Driver - YouTube

以下、海外の反応。米国カナダなどのコメントが多いと思われます。

皆さん見ましたか。皆さんの車も整備すればここまで走れますよ(笑)

↑ それはトヨタだから。少なくとも日本車である必要がある。

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本当に素晴らしい車。日本車は非常に効率的で信頼性が高い。

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トヨタ車は、適切なメンテナンスをしていれば永久に走れるということを実証した良い実例です。私の父の1991年式 Toyota Pickup 2.4REはまだ走っていますよ。走行距離は60万マイルに達したけど定期的に軽いメンテナンスをしてきただけなので驚いています。本当にトヨタは長持ちする。
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日本人女性が考案した座りすぎ解消アプリ「Standland」が海外からも高評価

今回は、座りすぎ解消iPhoneアプリ「Standland」の海外レビューを紹介します。
近年、座りすぎが健康に悪いという研究結果が相次いで発表されている中で、Standlandは楽しみながら自然に座り過ぎを防止できる点で高い評価を受けており「App Store Best of 2016」にも選ばれています(公式サイト)。

・動作イメージの参考ツイート


開発元のFlaskは、日本人女性二人で運営されているディベロッパーです(公式サイト)。海外のレビューでは特に日本人が開発したという意識はないようですが、女性ならではの可愛らしいキャラクターも併せて高い評価が多く寄せられていました。一部を翻訳してまとめたのでご覧ください。
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ヤンキース田中将大、優勝決定戦で黒星も高く評価「アルトゥーベとカイケルにやられた」と納得

後述で海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。負けたとはいえマー君に対する批判は全くと言っていいほどありませんでした。
ヤンキース・田中将大 6回2失点投球で黒星もNY紙は高く評価 - ライブドアニュース
2017年10月14日 16時30分

ヤンキースの田中将大は13日(日本時間14日)、敵地ヒューストンでのア・リーグ優勝決定シリーズの第1戦に先発し、強打のアスロトズ打線を6回4安打2失点に抑える好投を見せた。しかし、敵のエース、カイケルが7回4安打無失点10奪三振と、田中を上回る快投をして1-2のスコアで、マー君に黒星がついた。

メジャーリーグ公式ホームページは「田中は良い投球をしたが、ヤンキースは抑えられた」という見出しで報じた。 「タナカは負けたが、右腕はいいピッチングをした。アストロズを4回に入るまで無安打に抑え、6イニングを2失点に抑えた」と、敗戦投手となったが、2失点ピッチングを高く評価した。 (以下省略)
20171014-000083

アストロズは4回一死の場面で、ホセ・アルトゥーベ(Jose Altuve)がチーム初安打となる単打を放ち、盗塁で二塁を陥れて得点圏に進塁すると、カルロス・コレア(Carlos Correa)の適時打で先制に成功。打者一人が倒れたあと、さらにユリエスキ・グリエル(Yuli Gurriel)の適時打で追加点を挙げた。アルトゥーベがこの日4打数3安打でチーム唯一の複数安打を記録したアストロズは、この回の得点だけで勝利を収めている。アストロズがア・リーグ優勝決定S先勝、カイケルがヤンキース打線から10奪三振 写真8枚 国際ニュース:AFPBB News
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日本人が製作したミニチュア炊飯器が凄すぎると世界中で話題に

今回は、数々の伝説的なミニチュア作品の動画を公開してきたYouTubeチャンネル「ハムスターのミニチュア工房2」さんの最新作品「ミニチュア炊飯器」を紹介します。
ミニチュア炊飯器
どの作品も素晴らしいものばかりですが、今回は細かい各パーツを一つ一つ手作業で加工して製作している様子が絶賛されていました。後述で海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでそちらもご覧ください。
DIY Miniature Rice cooker ミニチュア炊飯器作り - YouTube
HMS2 - ハムスターのミニチュア工房2 - YouTube - YouTube
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【韓国の反応】日本のテレビCMがどれも面白いと大絶賛

韓国のYouTubeチャンネルに「日本のレジェンドCMを集めてみた」という映像がアップされ、韓国人ユーザーの間で人気になっていました。
後述でコメントの一部を翻訳してまとめたのでそちらもご覧ください。
昔のCMと新しいCMと色々集めていて映像そのものも楽しめます。
映像をじっくり見る余裕がない人はコメントを先に見たほうがいいかもしれません。


以下、韓国人の反応

やはり、くだらない系の広告は、日本が世界最高だ。

↑ 日本の広告力は世界一!

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5分ごろからのドラえもん。巧みに人間化している。
20171012-000080

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ジャン・レノおじさん、どうしてこんなに面白いんだ。ドラえもんと演技するなんて誰が企画したんだろうww

↑ ドラえもんそのものをレノおじさんが演じているけど?
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ダルビッシュ、頭部死球直後に降板もPO勝利に貢献、ドジャースファンは投球内容を絶賛

ドジャースのダルビッシュ有投手が10月10日(日本時間)、ナ・リーグ地区シリーズ第3戦のダイヤモンドバックス戦に先発し、5回0/3を2安打1失点、7奪三振で勝利投手となりドジャースは3連勝でリーグ優勝決定シリーズ進出を決めました。
ダルビッシュ、死球を与えて降板も白星飾り進出 - MLB : 日刊スポーツ
序盤から好調で、4回には3者三振と圧巻の投球を見せた。5回に7番デスコールソにソロ本塁打を許した。6回先頭打者のウォーカーに対し、相手のヘルメットのつばの部分にボールが当たる死球。ダルビッシュは降板した。
ダルビッシュ

死球で残念なことになってしまいましたがソロホームランと死球以外はほぼ完璧な内容でした。
ドジャースファンのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
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海外「前田健太はクローザーでも」プレーオフの好投にドジャースファンは「キングケンタ」と絶賛

ドジャースの前田健太投手が10月9日(日本時間10日)、敵地で行われたダイヤモンドバックスとの地区シリーズ第3戦で8回から登板し、3者凡退2奪三振と完ぺきに抑えてチームの勝利に貢献しました。先発したダルビッシュが勝ち投手となりドジャースは3連勝でリーグ優勝決定シリーズ進出を決めました。
前田健太が敵地で救援登板、12球で3者凡退に抑える スポーツ報知
2点リードの8回からマウンドへ。先頭のポラックを空振り三振に抑え、デスコルソを三ゴロ。アイアネッタは151キロのフォーシームで空振り三振に仕留めた。12球で3者凡退に抑えた。
 前田はアウトを取る度に雄たけび。ベンチのカーショーも絶叫する気迫の投球だった。
前田健太

ドジャースファンのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。当初はダルビッシュとセットで記事を書こうと考えていたのですが、前田健太がダイヤモンドバックス戦の地区シリーズで好投するのは10月7日(日本時間8日)に続いて2戦連続ということもあり、想像以上にドジャースファンから賞賛するコメントが多く寄せられていたのでマエケン単独で記事にしました。
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田中将大、地区シリーズ敗退危機を救う7回無失点の圧巻投球にインディアンスファンも絶賛

後述で海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
球のキレがどうこうよりも、気迫あふれるプレーに注目しているコメントが目立ちました。
10月9日 12時46分
大リーグ、ヤンキースの田中将大投手が8日、アメリカンリーグのプレーオフ地区シリーズでインディアンズとの第3戦に先発し、7回を無失点に抑えてプレーオフ初勝利をあげました。
~中略~
先発のマウンドを託された田中投手は、立ち上がりから気迫のこもったピッチングで、好調のインディアンズ打線を3回までヒット1本に抑えました。4回は、ワンアウト三塁と初めてピンチを招きましたが、得意のスプリットで連続三振を奪い、得点を許しませんでした。田中投手は7回を投げ、打たれたヒットが3本、奪った三振が7つで、インディアンズを無失点に抑えました。

ヤンキースは7回にソロホームランで先制し、抑えのチャップマン投手などリリーフ陣も好投してインディアンズに1対0で勝ち、プレーオフ地区シリーズの対戦成績を1勝2敗としました。
ヤンキース田中 プレーオフ初勝利 7回無失点 | NHKニュース
田中将大インディアンス


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【韓国の反応】 日本のテレビ番組「プロ1人vs素人10人対決」に興味津々

曙

今回は、以下のように「プロ1人と、競技未経験の素人10人が対決したらどうなるか」を特集した日本のテレビ番組を見た韓国人の反応を紹介します。

(コメント翻訳元YouTube
・相撲対決 元横綱 曙 vs 10人
・ダーツ対決 浅田斉吾プロ vs 10人
・バレー対決 クラブチーム千葉ゼルバ6人 vs 60人
・サッカー対決 中田浩二 vs 10人
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