海外の反応

主に日本・日本人に対する海外のコメントや評価をまとめています。 MLB、フィギュアスケート、ボクシングなどスポーツを多めに取り上げています。


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感動、いい話

1100匹の猫のために自宅をシェアして生活する米女性、累計2万8千匹を保護していた【海外の反応】

28000猫
(映像の概要を翻訳 「※」部分は当ブログによる補足)
67歳のLynea Lattanzioさんは、6エーカー(※約2万4千平方メートル、東京ドームの半分強)の敷地と、5つのベッドルームがある家を、猫のために自由に使わせています。彼女自身は敷地内の小さなトレーラーハウスで暮らしています。
Lyneaさん「私のことは風変わりな猫女のリストで最上位にランクされているでしょう。24年間で2万8千匹の猫を飼った人は他に誰もいないと思います。おそらく記録ものでしょう」
現在、彼女は野生の猫や放棄された猫のために、カリフォルニア最大の猫の愛護団体「Cat House On The Kings」を運営しています。ゲージもなく殺処分もありません。

※映像

Ultimate Cat Lady: Woman Shares Her Home With 1,100 Felines - YouTube

Lyneaさんと彼女のボランティアチームは、約800匹の成猫と300匹の子猫をケアしています。
彼女は1992年に猫を飼育し始め、年末までに96頭を飼い始めました。
「当時私は独身で、子供がいなくて、家を買ってどうしようかと考えました。私は1,000匹以上の猫を飼うつもりはなかったのですが、一匹づつ飼っているうちにこうなってしまいました。」
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海外「これが正に母親」水没する軒下から母犬が奇跡的に子犬を救助する動画に世界が感動

母犬が困難な状況から奇跡的に自分の子犬を救い出す動画が複数のメディアで公開され、世界的に注目を集めています。

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複数の掲載元にはいずれも状況が詳しく示されていないのですが、ゲリラ豪雨で水没した家の軒下のようなところに幼犬が取り残されてしまったようです。
動画では、母犬が「ここほれワンワン」のような感じで指し示す場面から始まります。人間との協力のあと、母親が勇気を持った行動に出ます。



海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
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注射で泣く赤ちゃんを笑顔に変えた、医者の接し方が凄いと話題に

小さな子供にとっては注射は怖いものです。
ある医者が、子供に対して色々工夫を凝らしている動画が世界で感動を呼んでいます。
一旦は泣いてしまった子供を笑顔に変えた方法をご覧ください。
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泣く子供を見事に寝かす方法が画期的かと(一旦は)世界が称賛、しかし、そこから困った問題が・・

西洋人の家庭で撮影された映像が話題になっています。

ベビーベッド寝かす方法

ベビーベッドにいる小さな女の子が泣きやまない。
そこでお父さんがとった行動で娘さんは見事に泣き止み、一旦はスヤスヤ眠ります。
たぶん、そこまでは「すごーい」となるのですが、そこから困った問題が起きました。


この映像を見た海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
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眞子さまと小室圭さんの婚約記者会見に海外祝福「見つめ合う姿が素敵」「お幸せに」【海外の反応】

後述で海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
眞子さまと小室さんが記者会見で喜び | NHKニュース
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さま(25)と、大学時代の同級生小室圭さん(25)の婚約が内定し、眞子さまは3日午後、小室さんとともに記者会見に臨んで喜びの気持ちを述べられました。
~中略~
そして、5年前の交換留学の前におつきあいが始まったことを明かしたうえで、プロポーズについて、小室さんが「2013年の12月に、私から『将来結婚しましょう』と申し上げました。場所は都内で、食事のあと2人で歩いていた時だったと記憶しております」と話しました。

眞子さまは、このことを振り返り「誠にうれしく思いました。私の心は決まっておりましたので、プロポーズはその場でお受けいたしました」と話されました。

さらに、お互いのどのようなところにひかれたのかを尋ねられると、眞子さまは「最初にひかれたのは、太陽のような明るい笑顔であったと思いますが、性格を深く知るうちに、まじめでご自分の考えと強い意志を持ちながら努力されるお姿、また、物事に心広く対応される姿にひかれました」と答えられました。

一方、小室さんは、夜空にきれいな月を見つけて、思わず眞子さまに電話したことがきっかけで、その後もきれいな月を見るたびに、眞子さまに電話をするようになったエピソードを明かし、「私のことを月のように静かに見守って下さる存在です。とても愛情深く確たる信念をお持ちのところに強くひかれました」と述べました。
20170904-000039

以下、海外の反応

お二人の写真を目につくところに飾っていつでも見られるようにしたいです。お二人が互いに見つめ合っている姿がとてもキュートです! アメリカ

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なんて愛らしい写真なのでしょう。お二人はきっと健康と幸せの人生を歩めるでしょう。

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紛失した結婚指輪を「ニンジンが見つけた」と話題に

カナダ西部のアルバータ州で暮らす84歳のメアリー・グラムスさんは、13年前、家族で経営する農場でダイヤモンドの指輪をなくしました。
この指輪は、66年前に夫から贈られた婚約指輪で、メアリーさんは農場を隅々まで探したものの見つけることができませんでした。

ところが、今月、夕食用に農場でにんじんを収穫していたメアリーさんの息子の妻が、途中で不自然にくびれたにんじんを掘り出し、土を落としたところ、ダイヤモンドの指輪がはまっていたということです。
メアリーさんは指輪をなくしたことを夫に話すことができず、代わりの指輪をつけていましたが、その夫も5年前に亡くなったということです。
なくした婚約指輪 「にんじんが見つけた」と話題に | NHKニュースから一部引用
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このニュースについて海外ユーザーのコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。
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「死亡率98%以上」から生還した女性がアメリカズ・ゴットタレントで熱唱し世界が感動

98%以上が死亡した飛行機事故から奇跡的に生還した女性が、公開オーディション番組「アメリカズ・ゴットタレント」に出場して見事な歌声を披露して話題を呼んでいます。

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米国在住のナイジェリア人女性Kechi Catchesさんは、2005年に発生した「ソソリソ航空1145便墜落事故」で乗員乗客110人中わずか2人しかいない生存者の一人です。下に引用したウィキペディアで「1人の生徒が救出された。」と書かれているのがCatchesさんのようです。当時まだ16歳でした。
ソソリソ航空1145便墜落事故 - Wikipedia2005年12月10日にナイジェリアの都市アブジャとポートハーコートを結ぶ便であるソソリソ航空1145便が、ポートハーコート国際空港の滑走路に墜落した航空事故である。
墜落の直後に、6人の生存者が救出され病院に運ばれたが、そのうち4人が治療中に死亡し、残りの2人の生存者は南アフリカへの帰路についた。乗客としてアブジャ近郊の高等学校であるロヨラ・イエズス学院の生徒61人が乗り合わせ、そのうち1人の生徒が救出された。
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「愛は奇跡を生む」難病で10年以上歩けなかった女性が結婚式で歩けるようになるまで

決して再び歩くことはできないと言われた障害を持った女性が、婚約者の力を借りて再び歩き出すことができたという奇跡が感動を呼んでいます。

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via Blog – JayTay.co.uk

イギリス人女性ジェシカ・テーラー(Jessica Taylor)さんは、11年前の14歳の時に筋麻痺脳症(ME)と診断されました。1年後には学校に通えなくなるほど重症化して歩けなくなってしまい、それ以降、ほとんどの時間をベッドや車いすで過ごすようになりました。特に最初の4年間はショックを受けて何も食べることができない状態になり病院に入院していたそうです。

19歳の時に改めて医師から、もう二度と歩けないことを告げられました。骨年齢がすでに100歳に達していたとのことです。
しかし、共通の友人からの紹介で知り合った1つ年下の男性サミュエル(Samuel Bearman)さんと出会って運命が変わります。サミュエルさんがジェシカさんのもとへ通っているうちに、二人は友人となり、そして恋に落ちました。
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via Blog – JayTay.co.uk
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両手とも指のない15歳ピアニスト、わずか1年半で習得した神演奏に世界が感動

ロシア連邦タタールスタン共和国の首都カザン出身のアレクセイ・ロマノフさん、彼は先天的な障害のため、両手両足とも全て指のない状態で生まれてきました。そのハンデをものともせず、映画「トワイライト~初恋~」のピアノ曲「River Flows In You」のピアノ演奏をYouTubeで公開したところ、瞬く間に評判になり世界中から注目を集めました。

2016年2月、当時15歳で有名になった直後のニュース映像
【映像でのアレクセイさんの発言】
22秒~ 私はクラシック音楽が好きで、ピアノをずっと弾いてみたくて、ついに挑戦しました。最初はジングルベルのような簡単な作品でしたが、今は複雑な楽曲も演奏できるようになりました。
54秒~ 私の友人と楽曲を共有し、気に入ったものがあればまずは自分で演奏に挑戦して理解します。理解できなかった部分を先生に助けてもらいます。
1分8秒~ 私はまだ1年半しかピアノを弾いていません。プロとは言えません。


8か月後、2016年10月に開催された北欧フォーラムでの演奏のノーカット映像。更に上達している感じがします。


これらの映像を見たロシア人をはじめとして、世界中から多くのコメントが寄せられていました。一部を翻訳してまとめたのでご覧ください。
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ダルビッシュが捨て犬を引き取る、心優しい行動に全米から称賛の嵐

レンジャーズのダルビッシュ有投手が“捨て犬”を引き取って里親になったことが話題になっています。
レンジャーズのダルビッシュが、捨て犬になっていた「セージ」という名前のメスのピットブルを引き取った。

 27日夜、飼い主を募集するツイッターを閲覧し、28日朝に引き取ったという。すでに飼っていた犬と合わせると6匹目。「そういう所(収容施設)で死ぬというのが嫌だと思った」と言う一方で「僕が全部引き取ってくれるんじゃないかと思われると困る。責任を持って面倒を見られると思ったら購入してほしい」と訴えた。この行動を複数の米メディアが称賛。地元のフォートワース・スターテレグラム電子版は「エースであり、日本のシンボルであり、犬の救い主」と伝えた。
ダルビッシュは「犬の救い主」米メディア称賛の理由 - MLB : 日刊スポーツ



以下、主にアメリカ人から寄せられたコメントの一部を翻訳してまとめました。
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