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感動、いい話

「死亡率98%以上」から生還した女性がアメリカズ・ゴットタレントで熱唱し世界が感動

98%以上が死亡した飛行機事故から奇跡的に生還した女性が、公開オーディション番組「アメリカズ・ゴットタレント」に出場して見事な歌声を披露して話題を呼んでいます。

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米国在住のナイジェリア人女性Kechi Catchesさんは、2005年に発生した「ソソリソ航空1145便墜落事故」で乗員乗客110人中わずか2人しかいない生存者の一人です。下に引用したウィキペディアで「1人の生徒が救出された。」と書かれているのがCatchesさんのようです。当時まだ16歳でした。
ソソリソ航空1145便墜落事故 - Wikipedia2005年12月10日にナイジェリアの都市アブジャとポートハーコートを結ぶ便であるソソリソ航空1145便が、ポートハーコート国際空港の滑走路に墜落した航空事故である。
墜落の直後に、6人の生存者が救出され病院に運ばれたが、そのうち4人が治療中に死亡し、残りの2人の生存者は南アフリカへの帰路についた。乗客としてアブジャ近郊の高等学校であるロヨラ・イエズス学院の生徒61人が乗り合わせ、そのうち1人の生徒が救出された。
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「愛は奇跡を生む」難病で10年以上歩けなかった女性が結婚式で歩けるようになるまで

決して再び歩くことはできないと言われた障害を持った女性が、婚約者の力を借りて再び歩き出すことができたという奇跡が感動を呼んでいます。

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via Blog – JayTay.co.uk

イギリス人女性ジェシカ・テーラー(Jessica Taylor)さんは、11年前の14歳の時に筋麻痺脳症(ME)と診断されました。1年後には学校に通えなくなるほど重症化して歩けなくなってしまい、それ以降、ほとんどの時間をベッドや車いすで過ごすようになりました。特に最初の4年間はショックを受けて何も食べることができない状態になり病院に入院していたそうです。

19歳の時に改めて医師から、もう二度と歩けないことを告げられました。骨年齢がすでに100歳に達していたとのことです。
しかし、共通の友人からの紹介で知り合った1つ年下の男性サミュエル(Samuel Bearman)さんと出会って運命が変わります。サミュエルさんがジェシカさんのもとへ通っているうちに、二人は友人となり、そして恋に落ちました。
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via Blog – JayTay.co.uk
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両手とも指のない15歳ピアニスト、わずか1年半で習得した神演奏に世界が感動

ロシア連邦タタールスタン共和国の首都カザン出身のアレクセイ・ロマノフさん、彼は先天的な障害のため、両手両足とも全て指のない状態で生まれてきました。そのハンデをものともせず、映画「トワイライト~初恋~」のピアノ曲「River Flows In You」のピアノ演奏をYouTubeで公開したところ、瞬く間に評判になり世界中から注目を集めました。

2016年2月、当時15歳で有名になった直後のニュース映像
【映像でのアレクセイさんの発言】
22秒~ 私はクラシック音楽が好きで、ピアノをずっと弾いてみたくて、ついに挑戦しました。最初はジングルベルのような簡単な作品でしたが、今は複雑な楽曲も演奏できるようになりました。
54秒~ 私の友人と楽曲を共有し、気に入ったものがあればまずは自分で演奏に挑戦して理解します。理解できなかった部分を先生に助けてもらいます。
1分8秒~ 私はまだ1年半しかピアノを弾いていません。プロとは言えません。


8か月後、2016年10月に開催された北欧フォーラムでの演奏のノーカット映像。更に上達している感じがします。


これらの映像を見たロシア人をはじめとして、世界中から多くのコメントが寄せられていました。一部を翻訳してまとめたのでご覧ください。
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ダルビッシュが捨て犬を引き取る、心優しい行動に全米から称賛の嵐

レンジャーズのダルビッシュ有投手が“捨て犬”を引き取って里親になったことが話題になっています。
レンジャーズのダルビッシュが、捨て犬になっていた「セージ」という名前のメスのピットブルを引き取った。

 27日夜、飼い主を募集するツイッターを閲覧し、28日朝に引き取ったという。すでに飼っていた犬と合わせると6匹目。「そういう所(収容施設)で死ぬというのが嫌だと思った」と言う一方で「僕が全部引き取ってくれるんじゃないかと思われると困る。責任を持って面倒を見られると思ったら購入してほしい」と訴えた。この行動を複数の米メディアが称賛。地元のフォートワース・スターテレグラム電子版は「エースであり、日本のシンボルであり、犬の救い主」と伝えた。
ダルビッシュは「犬の救い主」米メディア称賛の理由 - MLB : 日刊スポーツ



以下、主にアメリカ人から寄せられたコメントの一部を翻訳してまとめました。
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両腕のない卓球選手イブラヒム・ハマト氏が平野美宇と対戦、海外から驚きの声「人間の能力は境界線を持たない」

今回紹介するのは、2016年3月に行われた世界卓球選手権クアラルンプール大会にて、両腕のない卓球選手イブラヒム・ハマト氏と平野美宇によるエキシビジョンマッチ(参考 開催概要)を見た海外ユーザーの反応です。

エジプト人のイブラヒム・ハマト選手は10歳のころ、事故で両腕を失いました。それでも、好きだった卓球をあきらめずに卓球を続け、口にラケットを加えるスタイルを確立しました。エキシビジョンマッチを撮影した映像を見た海外ユーザーからは驚きの声が多く寄せられていました。そして、このエキシビジョンから間もない2016年夏のリオパラリンピックにも出場を果たすことになるのです。

両腕のない卓球選手

映像、2分30秒ごろまでは練習のラリー、3分過ぎから5ポイント先取のエキシビジョンマッチが始まります。
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