海外の反応


スポンサード リンク
最新コメント
外部サイト記事(★リンク切れ注意)
★下のリンクの中には、リンク切れなどにより、表示されている目的サイトに訪問できない可能性があります。
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
月別アーカイブ
記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

管理者へメッセージ

社会

米イージス艦、横須賀沖で衝突し浸水航行不能に 乗組員7人不明

17日午前2時25分ごろ、静岡県下田市の南東約20キロの沖合で、フィリピン船籍のコンテナ船から「アメリカ海軍の船と衝突した」と第3管区海上保安本部(横浜)に通報があった。同本部や米海軍によると、イージス艦は右舷の艦橋付近の損傷が大きく、乗組員3人が負傷、7人が行方不明になった。

 衝突したのは米海軍横須賀基地所属のイージス艦「フィッツジェラルド」(全長154メートル、8315トン)と、日本郵船がチャーターしたコンテナ船「ACX CRYSTAL」(全長222.6メートル、2万9060トン)。米イージス艦衝突 海上保安庁が回避義務など調査へ :日本経済新聞



このニュースについて、海外ユーザーのコメントをまとめたのでご覧ください。
 続きを読む← 
このエントリーをはてなブックマークに追加

「46年逃亡した日本人」 大坂正明容疑者の逮捕に海外驚き

1971年の渋谷暴動事件で殺人など5つの容疑で警視庁に指名手配されていた左翼過激派「中核派」の活動家・大坂正明容疑者(67)とみられる別件逮捕の男が大阪府警のDNA検査で本人と特定され、7日に警視庁に殺人などの疑いで再逮捕された。(以下省略) 大坂正明容疑者をかくまってきた左翼過激派「中核派」の実態 - ライブドアニュース


このニュースについて、海外ユーザーのコメントをまとめてみました。事件の正確性について把握できていない人もいたようですが、それでも46年という時間の長さと日本の捜査機関の執念深さに驚きの声が寄せられていました。日本在住の外国人も自身の体験談を交えて伝えていました。
 続きを読む← 
このエントリーをはてなブックマークに追加

ソウル地下鉄の「妊婦向け優先席」が進化、席を譲らざるを得ない状況に韓国人から賛否両論

ソウル地下鉄では、通常の優先席とは別に、妊婦用の優先席「妊婦配慮席」が設けられています。現在の「妊婦配慮席」方式は2015年から導入されていますが、次のような問題点が出ているため、妊婦の乗客用に新たな対策を講じることになりました。
ライブドアニュース2016年10月1日ソウル地下鉄は昨年から、一般席の両端に「妊婦配慮席」を設けた。座席シートは強烈なピンク色で目立たせ、床にもピンクのシートを貼って派手な作りにしている。
 それでも妊婦たちからは「席を譲ってくれなかった」「その席に与えられた意味を知らない人のほうが多い」といった声が上がる始末。
ab348_105_eb276ff3_db6a97ce

その「対策」について説明しているのが下の朝鮮日報のニュース映像です。

「妊婦用バッジ」を持った妊婦客が妊婦配慮席に近づくと座席に設置しているランプが反応する仕組みになっており、すでに妊婦配慮席に座っていた乗客は席を譲らざるを得ない雰囲気を感じるようになっているようです。

この映像を見た韓国人ユーザーのコメントをまとめたのでご覧ください。
 続きを読む← 
このエントリーをはてなブックマークに追加

眞子さまが同級生の小室圭さんと婚約へ、突然の発表に海外から驚きと祝福の声

秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまが、大学時代の同級生の男性と婚約される見通しになりました。関係者によりますと眞子さまは、ICU=国際基督教大学に通っていたときの同級生で、横浜市に住む法律事務所勤務の小室圭さん(25)と婚約される見通しになりました。結婚の時期は、来年が想定されているということです。

お相手の小室さんは、高校までインターナショナルスクールで過ごし、大学時代には、神奈川県の藤沢市観光協会が主催する2010年度の「湘南江の島海の王子」として各地で行われる観光キャンペーンなどで活躍した経歴があります。 (以下省略)
眞子さま 同級生とご婚約へ | NHKニュース


このニュースについて、海外ユーザーの反応を集めてみました。
 続きを読む← 
このエントリーをはてなブックマークに追加

「愛は奇跡を生む」難病で10年以上歩けなかった女性が結婚式で歩けるようになるまで

決して再び歩くことはできないと言われた障害を持った女性が、婚約者の力を借りて再び歩き出すことができたという奇跡が感動を呼んでいます。

20170511_041548000_iOS
via Blog – JayTay.co.uk

イギリス人女性ジェシカ・テーラー(Jessica Taylor)さんは、11年前の14歳の時に筋麻痺脳症(ME)と診断されました。1年後には学校に通えなくなるほど重症化して歩けなくなってしまい、それ以降、ほとんどの時間をベッドや車いすで過ごすようになりました。特に最初の4年間はショックを受けて何も食べることができない状態になり病院に入院していたそうです。

19歳の時に改めて医師から、もう二度と歩けないことを告げられました。骨年齢がすでに100歳に達していたとのことです。
しかし、共通の友人からの紹介で知り合った1つ年下の男性サミュエル(Samuel Bearman)さんと出会って運命が変わります。サミュエルさんがジェシカさんのもとへ通っているうちに、二人は友人となり、そして恋に落ちました。
BeFunky-Collage
via Blog – JayTay.co.uk
 続きを読む← 
このエントリーをはてなブックマークに追加
記事検索
スポンサード リンク


他サイト注目記事
アクセスランキング(PCサイトのみ)
スポンサード リンク

記事検索

※関連しているかもしれない記事(××.gger.jp不特定サイトから収集しており当ブログではない記事も表示されます。)




過去のおすすめ記事