このニュースについて海外ユーザーと思われる英語コメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。(コメント引用元 facebook、dailymail
逮捕
(※上はイメージ写真です。)

以下、海外の反応。イギリス人とオーストラリア人のコメントが多いと思われます。


ここまで時間がかかったのか。遅すぎるよ。



願わくば司法の鉄槌を下してほしい。



結局、今回の「ウサギが開けた穴」で終わりなの?私はもっと深い穴があると思うけど。




FIFAは・・・スポーツ界の腐敗の根源。



世界で最も偉大なプレイヤーの一人が逮捕されるなんて残念だ。しかしFIFAやUEFAが関わると驚くべきことではないのかな。

↑ 彼は素晴らしいサッカー選手ではあるが、人としてはかなり悪いかもしれない。



不正が間違いなく証明された場合、カタールからワールドカップ開催権を剥奪するべき。



オーケー、次はゼップ(・ブラッター)の逮捕、そして最後はカタールからワールドカップ開催権を剥奪しよう。

↑ 何が起きてもカタールで開催するだろう。



彼を刑務所に入れて残りの人生を過ごさせてもらおう。



プラティニはブラッターと同じくらいに腐敗していた。



名声を築いたのに罪を犯して転落するなんて信じられない。



40度以上の高熱、目新しくもないスタジアム、カタールはワールドカップを開催することでサッカー大国になれるのだろうか。

↑ どんなにひどくても、開催権を奪うことはできないよ。



こうなると、オーストラリアが賄賂に費やした5,000万ドルが返金される可能性はあるのかな。



腐敗があるかどうかに関わらず、カタールはワールドカップ開催国としてふさわしいとは納得できない。なぜならカタールはサッカーの伝統が欠如しているし、欧州主要リーグの日程を混乱させるからだ。



短期間で開催できる条件が整っているのはイングランド。



マラドーナは全部腐敗していると言い続けてきた。 オーストラリア
(※2016年の参考ニュース 腐敗を訴え続けたマラドーナ、痛烈にFIFA会長選挙を批判 - ライブドアニュース



イングランド予選が始まる前にカタールは完全に除外されるべき。



素晴らしいニュースだね。次は鉄格子に囲まれたブラッターの姿を見られることを楽しみにしているよ。




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カテゴリ:社会 サッカー