深堀隆介は、日本の美術作家である。
アクリル樹脂を利用し金魚を描いた作品が有名で、木曽檜枡に金魚を描いたアクリル樹脂作品『金魚酒』が代表作である。アクリル樹脂は「超難黄変エポキシ樹脂」、金魚を描く際の色付けは「アクリル絵具」を使用し、制作する。深堀隆介 - Wikipedia

これは絵画と透明なエポキシ樹脂でできている(はい、私もなかなか信じられなかった)。超リアルなアート。

(※最近の作品と思われるもの。)
これらは本物の金魚ではなく、絵画です! このアーティストは、紙のように薄くスライスした透明なレジンそれぞれにペイントして、それを重ねて3Dの魚を作ります

制作過程の映像(3分10秒)


深堀隆介さんの作品を目にした海外ユーザーと思われるコメントをまとめたのでご覧ください。(引用翻訳元 youtube
金魚アート深堀隆介

以下、海外の反応。(※参照元によっては詳しい説明を目にしていない人もいます。)


なんて素晴らしい絵なのでしょう。どうやって作ったのか全く想像できない。😍😍😍😍😘



これはどんな魔術なの!?



最初、魚を凍らせていると思った、彼はとても才能がある!



非常に愚かな質問なんだけど、影の部分もペイントしているのだろうか、それとも塗装された魚が影を落としているのかな。

↑ 魚の立体的な絵を描いて、それが透明な下部の層を伝って影を落としている。影も作品の価値の一部ということ。




店でこのようなものを見たら本物の魚を樹脂などに閉じ込めていると真剣に思うでしょうね。



これを見て私の目が泳いでしまった。これはすごい.😲😲



最初見た時は、本物の魚を入れていたかと思った。これは間違いなく凄い。



私は・・・ラーメンを作れるよ。

↑ それは史上最高の才能だね。



ワウ、まるで生きているみたいだ。素晴らしい。



本物の魚は使っていないんだね。すべて手書きで描かれている。



これこそがまさに芸術、4000万から5000万ドル、またはそれ以上の価値があるかもしれない!



彼は階層ごとにペイントしているんだね・・・非常に創造的。



どれか一つ欲しい。



過去に何回このビデオを見たのか覚えていないくらい見たけど、それでも未だに驚かされる。





これは本当に素晴らしい。彼がテクニックを完成させるのにどれほど時間がかかったか想像できない。



1分20秒の場面はいったいどうなってるの?これは凄い!
(※上のコメントについての映像 初期再生1:15~)

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好きなことを情熱をかけて続けていれば、最終的に驚きとインスピレーションを与えられる。人は自分が一番好きなことをやるべきだ。そうすれば望むものすべてを手に入れられるはずだ。


翻訳コメントは以上です。記事内容が「よかった 役に立った」と思われたらブログランキングの投票をしてもらえると励みになります(→リンククリック後サイト表示で投票完了 1日1票反映←)

カテゴリ:日本・日本人の作品、製品 きれいな映像・画像