海外の反応



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JR東日本の豪華寝台列車 「四季島」に対する海外の反応

JR東日本の豪華寝台列車「トランスイート四季島」が5月1日から運行を開始しました。
四季島は客車6両と展望車2両、ラウンジ車、ダイニング車の計10両編成。車両には最高級の素材が使われ、食事も最高級ホテルの水準とのことです。乗客の定員は34人。客室は全てスイートルームになっており、最高級客室の「四季島スイート」は2層式になっており掘りごたつとヒノキ風呂も備えています。3泊4日コースの料金は最高1人95万円(2人1室)とのこと。(公式サイト TRAIN SUITE 四季島 | JR東日本

海外では「1万ドルの豪華寝台列車」として報道され話題になり、多くのコメントが寄せられていました。海外ユーザーのコメントをまとめたのでご覧ください。

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北朝鮮が中国を名指しで批判、アメリカなどの反応

北朝鮮の朝鮮中央通信は3日、中国が米国に同調し北朝鮮に圧力をかけているとし「親善の伝統を抹殺しようとする容認できない妄動だ」「長い伝統を持つ隣国への露骨な威嚇だ」と強く非難する論評を伝えた。北朝鮮の国営メディアが中国を名指しで批判するのは異例。

 個人名義の論評としているが、北朝鮮が核開発をめぐる中国の対応に激しく反発している実態が浮き彫りになった。北朝鮮、中国を名指し批判 「親善の伝統を抹殺」:日本経済新聞

このニュースについて、アメリカ人ユーザーのコメントを中心にまとめたのでご覧ください。
楽観的過ぎるかなとも思えるコメントや、引用元ごとに相反するコメントもありましたが、評価の高いコメントはそのまま紹介します。
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ホノルル空港がイノウエ空港に名称変更、しかし現地を中心に反対の声

 米ハワイ州オアフ島のホノルル国際空港が、日系初の連邦上院議員で2012年に死去した同州出身の故ダニエル・イノウエ氏にちなみ「ダニエル・K・イノウエ国際空港」に改名された。地元メディアによると、改名は4月27日付。空港の改名は昨年、州議会で決議されていた。

 イノウエ氏は第二次大戦で米陸軍日系人部隊の一員として戦い、右腕を失った。1962年に上院議員に当選し、連続9期務めた。日米友好に多大な貢献をしたとして、米政府から一般市民への勲章としては最高位の「自由勲章」を授与された。ハワイ・ホノルル空港、「イノウエ」空港に改名 日系議員にちなみ - 産経ニュース
イノウエ上院議員は、毎年、空港を維持・発展させるために連邦資金を確保しました。
名称は変更されていますが、空港の3文字表記(IATAコード)HNLは依然として同じです。(ホノルルのニュースメディアKHON2より翻訳)

このニュースについて、地元ホノルルを中心に海外ユーザーのコメントをまとめたのでご覧ください。
現地メディア「KHON2」のフェイスブックページに寄せられたコメントでは、
イノウエ氏の功績を称える声は多くみられましたが、改名そのものについては反対意見が9割以上といった印象でした。
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12歳少女が長距離トレーラーを運転するニュース映像に世界から大反響、コロンビア

今回紹介するのは、2015年1月当時に公開された、大手メディアRT(ロシア・トゥディ)系のRuptlyの映像を見た海外の反応です。
取材を受けている当時12歳だったこの少女はコロンビアのDiana Marcela Baquero Avilaさん、小さな外見からは想像もつきませんが、大型トラックやトレーラーなど、あらゆる大型車の運転ができるようです。この取材では敷地内で動かしただけですが、実際には長距離走っているとのことです。

公開から2年以上たっていますが、最近でもコメントが多く寄せられ再生回数300万回を超える人気映像になっています。映像とコメントの一部を翻訳してまとめたのでご覧ください。

映像と配信元の説明
2015/01/20 に公開
十二歳のDiana Marcela Baquero Avilaは一般的に品物を運搬するために使用される大型トラックを操縦しています。火曜日にコロンビアの都市ビヤビセンシオで彼女のドライビングスキルを証明しました。
55秒ごろから「旅行が好きで運転しています。出先で新しい人に出会えたら、得意のホーンを演奏して聞かせてあげるのが楽しみ」「トラックの中にいると落ち着いて最高の気分になれる」と話しているようです。
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ダルビッシュが捨て犬を引き取る、心優しい行動に全米から称賛の嵐

レンジャーズのダルビッシュ有投手が“捨て犬”を引き取って里親になったことが話題になっています。
レンジャーズのダルビッシュが、捨て犬になっていた「セージ」という名前のメスのピットブルを引き取った。

 27日夜、飼い主を募集するツイッターを閲覧し、28日朝に引き取ったという。すでに飼っていた犬と合わせると6匹目。「そういう所(収容施設)で死ぬというのが嫌だと思った」と言う一方で「僕が全部引き取ってくれるんじゃないかと思われると困る。責任を持って面倒を見られると思ったら購入してほしい」と訴えた。この行動を複数の米メディアが称賛。地元のフォートワース・スターテレグラム電子版は「エースであり、日本のシンボルであり、犬の救い主」と伝えた。
ダルビッシュは「犬の救い主」米メディア称賛の理由 - MLB : 日刊スポーツ



以下、主にアメリカ人から寄せられたコメントの一部を翻訳してまとめました。
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