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【海外の反応】稀勢の里、奇跡の逆転優勝と男泣きに世界が感動

大相撲春場所13日目の取組で左肩を激しく痛めていた新横綱の稀勢の里が、千秋楽と優勝決定戦で大関・照ノ富士に二連勝して、2場所連続2回目の優勝を果たしました。
休場もやむを得ないといわれた状況の中、出場し続けて奇跡的な逆転優勝を達成した稀勢の里に対して、海外から称賛の声が寄せられていたのでご覧ください。

【ドバイターフ】大魔神佐々木オーナーのヴィブロス優勝

【UAE・ドバイ25日発】「ドバイワールドカップデー諸競走」の第7レースとして行われたJRA海外GI発売対象レース「第22回ドバイターフ」(メイダン競馬場芝1800メートル=日本時間同24時30分発走、13頭立て)は、日本から参戦したモレイラ騎乗の5番人気ヴィブロスが優勝した。勝ち時計は1分50秒20。昨年のリアルスティールに続いて日本馬が連覇した。【ドバイターフ】ヴィブロス優勝!大魔神・佐々木氏はモレイラと歓喜のハイタッチ-東スポWeb
このニュースに関してフェイスブックとツイッターに寄せられた海外ユーザーの反応をまとめたのでご覧ください。

「日本は上手い」UAE戦ハイライト映像を見た韓国の反応 サッカーW杯最終予選

サッカー日本代表は、ワールドカップアジア最終予選B組のアラブ首長国連邦(UAE)と3月23日、アウェーで対戦し、2―0で快勝しました。
この試合について、韓国Naverニュースに掲載されたハイライト映像にコメントした韓国人ユーザーの反応を紹介します。この試合の数時間前に韓国が中国に敗れるという番狂わせがあったこともあり、かなり自国に悲観的な反応だったようです。

UAE日本

円型のエンドレス滑走路をオランダ技術者が提案、海外ユーザーの反応は?

空港の滑走路を円形にして、どの方向からでも離着陸可能にするという計画がオランダで発表されました。考案したのは、オランダ航空宇宙センターに勤務するヘンク・ヘッセリンク(Henk Hesse link )氏で、欧州連合の政策執行機関「欧州委員会」から研究プロジェクトへの資金提供を受けているという「お墨付き」もありBBCなどの主要メディアでも報道されています。

このニュースについて、ニュース映像と視聴した海外ユーザーの反応を紹介します。

ニュース映像の翻訳要旨は以下の通りです。
円形の滑走路の空港:オランダの研究者が将来の空港ための円形の滑走路を提案 - TomoNews - YouTube
・ヘッセリンク氏と5つの欧州機関が一緒に協力している「Endless Runway(エンドレス滑走路)」と呼ばれる研究プロジェクトを欧州委員会が資金援助している。
・円型滑走路の直径は3.5kmほどで滑走路にはバンクが付けられており、バンクの影響で飛行機は中心方向に向かうため緩いカーブの影響を受けにくい、また遠心力が働くので着陸機が自然に減速できる。
・横風が吹いていても、影響の少ない方向を選んで離着陸できて困難な操縦が減る。空中待機の時間も減り燃料も節約できる。
・アメリカ軍も、円形の滑走路を1960年代に実験したが、実現には至らなかった。


【WBC2017準決勝速報】侍ジャパン、アメリカに敗れる、試合中盤までに寄せられた日本への反応

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準決勝、日本vsアメリカの試合が日本時間3月22日に行われ、残念ながら日本代表、侍ジャパンは、アメリカに1-2で敗れました。

対戦相手のアメリカのファンが、試合中盤までにコメントしたものをまとめたのでご覧ください。

侍ジャパンは敗れはしたものの、日本の選手や日本の応援ぶりには多くの注目が集まりました。なお、今回は「日本のいいところ」ばかりつまんで紹介しています。ご了承ください。菊池涼介ホームラン
via twitter.com/WBCBasebal

【WBC準決勝】プエルトリコがオランダにサヨナラ勝ち 海外の反応+速報ハイライト映像

ワールドベースボールクラシック(WBC)準決勝のオランダvsプエルトリコの試合が3月20日(日本時間21日)
ドジャースタジアムで行われ、延長11回、タイブレークの末、4-3でプエルトリコがサヨナラ勝ちし、2大会連続の決勝進出を決めました。

試合を見たアメリカ人など、海外ユーザーの反応を紹介します。

バレンティンが先制ツーランホームランを放つなど活躍したため、バレンティンにも注目が集まりました。熱戦であったもののタイブレークルールへの批判も目立っていました。

サヨナラ勝ちになる瞬間の映像

【海外反応】ロマゴンまさかの敗戦、「不当判定だ!」と非難殺到

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3月18日(日本時間19日)、ボクシングWBC世界スーパーフライ級タイトルマッチが行われ、4階級制覇王者でプロアマ無敗のローマン・ゴンサレスが、元同級王者の挑戦者シーサケット・ソールンビサイに0-2の判定(112-114、112-114、113-113)で敗れ、初防衛に失敗しました。

この試合に関して海外ユーザーの反応をまとめたのでご覧ください。

拮抗した試合内容だったようですが、いくつかのメディアがパンチの有効打を測定したところ、いずれもゴンサレスに有利ということもあり(※画像の補足 LANDEDが有効打、THROWN がパンチ全体の数)、多くの人が、「robbery(不当判定によるタイトル強奪)」と表現していました。

以下は、英語のコメントを翻訳したものです。読む際には次の2点に注意してください。 「Wisaksil Wangek 」はソールンビサイの本名です。海外メディアでは本名でも報道されることが多いです。 「Chocolatito(チョコラティート)」はローマンゴンザレスの愛称です。
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