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カープ赤松のスパイダーマンキャッチが韓国で今頃話題に、大半が昔の映像とは知らずに絶賛

2010年にフェンスによじ登って捕球して話題になった広島カープ赤松真人選手のスパイダーマン守備を覚えているでしょうか。
6月15日頃に韓国人ユーザーが韓国語で「日本のプロ野球で出てきた漫画のような守備」と題した転載映像(일본 프로야구에서나온 만화같은 수비 ㄷㄷ - YouTube)を公開したところ、YouTubeだけでなく各種掲示板などでも話題になり、多くの韓国人が絶賛するコメントを残していました。ただし、昔の映像とわかっている人は一部だけのようです。

赤松スパイダーマン

韓国では過去に話題になった形跡が殆ど無いようなので、昔の映像についての韓国の反応なのですが、コメントを一部翻訳して紹介します。
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日本の小学生たちが挑戦した縄跳びギネス記録映像が神業レベル、世界から大絶賛

静岡県富士市立原田小学校の生徒14人が、チームとして1分間に何回跳べるかという縄跳びのギネス記録に挑戦し、完璧なタイミングで225回を記録してギネス記録に認定されました。映像を視聴した世界中のユーザーから絶賛されています。


このビデオを始めてみると、「あー、早回しなんだ」と思った方もいると思いますが、これは早回しではありません。再生時間13秒から1分13秒まで、きっちり1分間の記録で測定しています。
ちなみに従来の記録も、岐阜県可児市立広見小学校の生徒たちが2013年に記録した217回で、日本の子供たちの得意分野になっているようです。

映像を見た海外ユーザーのコメントをまとめたのでご覧ください。
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「頭文字D」ガムテープデスマッチをミニチュアで再現した映像が海外から大受け

見たことのある人なら必ず懐かしい場面が蘇ってきます。頭文字DのAE86 スプリンタートレノ(藤原拓海)とEG6 シビック(庄司慎吾)によるガムテープデスマッチの場面をミニカーとミニチュアで見事に再現した動画が評判になっています。

普段はお菓子など食品関連のミニチュア動画で人気のユーチューブチャンネルRRcherrypie さんの作品です。
頭文字D コマ撮り#3 Initial D toy cars 拓海 vs 慎吾 ガムテープデスマッチ - YouTube (1) ダイドー プルバックカーコレクションの86とシビック使用

海外ユーザーの英語コメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。一番多かったキーワードは「Deja vu」で(既視感=以前に見た場面)」で、見事に再現していることがわかります。

以下、海外の反応
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井上尚弥の米国デビュー戦が正式決定、海外から歓迎とともに対戦相手アントニオ・ニエベスが弱いとの声も

ボクシングWBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥が9月9日に米国デビュー戦を行うことが正式に決定しました。対戦相手はWBOバンタム級7位(2017年5月時点)のアントニオ・ニエベス(戦績17勝1敗2分け9KO 米国 30歳)です。井上が所持している同級世界タイトルの防衛戦として行われ、ニエベスがバンタム級から1階級下げての挑戦となるようです。

同イベントでは、WBC世界スーパーフライ級のシーサケット・ソー・ルンビサイとローマン・ゴンサレスの再戦がメーンイベントとして行われ、井上の防衛戦はセミファイナルとして行われます。(情報元boxingscene

井上の米国デビュー戦を心待ちにしていた海外ユーザーから一様に歓迎する声が多く寄せられた反面、対戦相手のアントニオ・ニエベスについては「物足りない」というコメントでほぼ一致していました。
また、同日にはWBCスーパーフライ級上位ランカーのカルロス・クアドラスとファン・フランシスコ・エストラーダの一戦もあり、「スーパーフライ級のスーパーマッチが3試合も見られる」と、3試合まとめて「今年の最高の対戦カード」と多くのユーザーが評価したものの、やはりアントニオ・ニエベスだけが唯一残念だと指摘するコメントもありました。

一部の個々のコメントを翻訳してまとめたのでご覧ください。また、アントニオ・ニエベスの試合映像も記事の最後に紹介するので時間があればそちらもご覧ください。
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「レイア姫」キャリー・フィッシャーの死因は睡眠時無呼吸と「その他の不明な要因」と発表

【AFP=時事】人気SF映画シリーズ「スター・ウォーズ(Star Wars)」のレイア姫(Princess Leia)役で知られ、昨年12月に60歳で亡くなった米女優キャリー・フィッシャー(Carrie Fisher)さんの死因について、ロサンゼルス(Los Angeles)郡の検視当局は16日、睡眠時無呼吸と「その他の不明な要因」だと発表した。
短い検視報告書は、薬物の使用と、動脈壁に血小板がたまっていくアテローム性動脈硬化症についても触れ、複数の薬物の使用を指摘しているものの、その影響については不明だとしている。検視当局によれば、不審死扱いになるという。

 フィッシャーさんは昨年12月、英国からロサンゼルスに戻る機内で倒れ、4日後に亡くなった。1月、ロサンゼルスの検視当局は死因を心不全だと発表した。
キャリー・フィッシャーさんの死因は睡眠時無呼吸 検視報告 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース

このニュースについてBBCフェイスブックページに寄せられた海外ユーザーのコメントをまとめたのでご覧ください。
今回は、海外反応記事というより医学的な解説記事に近い状態になってしまいました。睡眠時無呼吸症候群に興味のある方であれば読みごたえがあると思いますが、そうでない方は軽く読み飛ばす程度がいいかと思います。
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